世界の果てまでイッテQ!手越祐也さんのカレンダー企画が面白いですよね。

まさか、ハチミツ被ったり、ものをぶつけられたりするなんて思ってなかったので面白いです。

中でも背中アートが面白かったので、写真や画像についてまとめてみますね。

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【イッテQ】手越祐也のカレンダーが面白い!

2017年10月29日に放送された世界の果てまでイッテQ!で手越祐也さんのカレンダープロジェクトが面白いですよね。

ニューヨークでアートをテーマに10月のカレンダーを作ることになります。

ハチミチを使ったハニーアートやぶつけられアート、ファイヤーアートなどがありましたがどれも過激で面白いですよね。

ジャニーズなのにハチミツまみれだったり、顔が歪んでしまう写真も撮れちゃいましたし、ジャニーズだからNGってことがほとんどなくなってきたんでしょうね。

サッカーボールなんかは、顔の左がひどいことになっちゃっていますし、アートって面白いです(^^)

今回の撮影の中でも、10月のカレンダーとなった背中アートの手越さんがかわいかったですよね。

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【イッテQ】手越祐也の背中アートがかわいい

背中に顔の絵を書いた状態でかつらやシャツを逆さに着た独特の世界観の撮影をするのですが、かわいいんですよね。

絵心があれば一般人でもできそうな気がしますし、撮影風景も楽しそうに感じます。

ただ、秋の撮影ということでコートも羽織っていたのに背中を出さないといけないので寒かったんじゃないかなあ

ただ、出来栄えがすごいし、読書している姿や歩いたり釣りしたりしている姿もかわいいですよね。

今年は、週刊誌で色々謝罪する機会があった手越さんなので、かわいい写真を撮るために謝る姿勢での撮影だと思うと謝罪している写真にも見えちゃいますね。

10月のカレンダーは、読書している場面が選ばれましたが、どの写真も候補になりそうなものばかりですよね。

順調に撮影がされたのかと思いきや、寒空のしたで水に落ちるシーンもあって大変そうです。

手越祐也がボートから落ちる

背中アートの撮影で、ボートの上で撮影をすることになるのですが、写真を撮り終えたのにスタッフによって放置されてしまうんですよね。

流石にバランスを取りづらいボートの上だったので、震えちゃいますよね。

転落して、ナイスゥーのナレーションが出たのはかなり悪意がありますが面白かったので笑っちゃいました(^^)

ジャニーズ事務所で大切にされているはずなので、イッテQのスタッフって影で怒られているのかもしれませんね。

まとめ

今回は、手越祐也さんのカレンダープロジェクトについて書いてみました。

特に背中アートがかわいかったですよね。

体を張った撮影だったと思いますが、どの企画もジャニーズとしてやる仕事じゃない感じがして面白かったですね。

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