監獄のお姫様の中でぐどんという言葉がでましたね。

先生こと満島ひかりさんが馬場かよ(小泉今日子)さんに放った言葉がキツすぎに思えます。

愚鈍(ぐどん)について書いてみますね。

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【監獄のお姫様】愚鈍(ぐどん)とは?

愚鈍(ぐどん)とは、判断が鈍く、頭がのろまのことなですよね。

馬場かよが姫が妊娠していることを伝えようとするのですが、全然言葉がでてきません。

面会に来た夫の話にも上の空でしたもんね。

おそらく、更年期障害とか監獄でのストレスで記憶力が低下したのだと思いますし判断力が鈍くなっていますね。

妊娠の漢字も全然わかりませんでしたし、先生と独房で2ショートになったときに正直に言えばよかったのにと思うのになぜ隠しちゃったのでしょうかね。

 

【監獄のお姫様】先生(満島ひかり)が怖すぎる!

毎回、先生こと満島ひかりさんの言葉って怖いですよね。

きついというか、職業柄仕方ないのかもしれませんが、あれじゃあストレスもたまりますよね。

馬場かよが忘れる原因もなんとなくわかります。

第1話でのしゃべるなクズにつづいて、冷静なのに口が悪すぎですね。

ただ、最初から口が悪かったというよりは、さっさと結婚してお金貯めて幸せを求めていたようです。

本当は、いい人なのだろうし公務員になるくらいですから頭もいいのでしょうね。

満島ひかりの壁ドンが怖い

先生こと満島ひかりさんが、ドラマの中で壁ドンをされていましたね。

壁ドンといえば、キュンキュンするシーンになると思いますが、監獄では狂気です。

69番!なぜ黙ってた!妊娠!

って言われても言葉が出てこないのは、きっと先生の威圧がすごいからだと思いますね。

この壁ドンは、キュンキュンしないですし、心臓が引きこもっちゃいますね(T_T)

まとめ

今回は、監獄のお姫様で愚鈍について書いてみました。

また、先生の言い方もきついですし怖いですよね。

見ている側からすると面白いですが、当人になったら精神が病みそう(^^)

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