世界の果てまでイッテQでイモトのワールドツアーが面白かったですよね。

日本を愛する文化のあるアゼルバイジャンに訪れたのですが、日本語学校の例文が面白すぎます。

今回は、アゼルバイジャンの日本語学校について書いていきます。

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【イッテQ】アゼルバイジャンは親日でいい国!

世界の果てまでイッテQで珍獣ハンターの企画で、109ヶ国目にアゼルバイジャンのバクーに訪れています。

ドラマをやりながらも、イッテQで世界に行っているんですよね。

ビルだけでなく、街全体が光輝いているので、すごいお金持ちの国なのがわかります。

アゼルバイジャンは、世界の半分ほど石油が取れるため、毎日62億円ものお金が生まれていますね。

時間でいうと、1秒で7万円ということになります。

医療費や高校までの料金も無料なんですよね。

また、大統領が来日した時に、日本が好きになったということで町中に鳥居もあったりします。

なんと、日本人のビザ取得も無料ということなので日本人に優しい国なんだと思いますね。

【イッテQ】日本語学校の例文が面白い

親日ということで、大学には日本語学科があるのですが、日本語の例文が独特すぎるんですよね。

学生としては、意味を学ぼうと真剣なのですがなかなか絶妙なのでウケます。

日本のリアルな生活環境のことを例に取っていますが、チョイスする例文がいつ使われるんやって感じですよね。

もうちょっとわかりやすくいい意味の例文であっても良さそうなんですがね(笑)

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日本語学校の例文1

彼はいつも、一言多いので

みんなに嫌われています。

日本語学校の例文2

自分は偉いと思って、見下していると

そのうち逆に他の人から

見下されるようになります。

日本語学校の例文3

高校を卒業してから弟は色んな会社を

転々とした

そして結局は父親のレストランを

継ぐことになった

日本語学校の例文4

うちの主人は年中小言ばかり言っている

うちの家内と隣の奥さんは

とても仲が悪い

日本語学校の例文5

毎日お風呂の水を替える家もあるし

2~3日替えない家もある

日本語学校の例文6

毎日毎日残業で土日は休日出勤

体がいくつあっても足りないよ

日本語学校の例文7

あんなにすてきな人なのに

色っぽい話が何も無いなんて

絶対おかしい

日本語学校の例文8

10円玉が無かったので

キオスクで両替を頼んだら

嫌な顔をされた

【イッテQ】日本語学校の例文動画

まとめ

今回は、世界の果てまでイッテQでアゼルバイジャンの日本語学校についてまとめて見ました。

例文が特殊すぎるし、また真面目に解説しているからこそウケますよね。

何度も見ても笑い転げそうですね。

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