世界の果てまでイッテQ!でお祭り男の宮川大輔さんが面白いですよね。

今回は、生のカキを食べるカキ祭りだったのですが爆笑でした。

キラキラもありましたしカキミサイルという表現も面白かったので画像動画をまとめてみますね。

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【イッテQ】宮川大輔のカキ祭りが面白い!

2018年1月28日に放送されたイッテQでカキ祭りに宮川大輔さんが挑戦しました。

制限時間内にカキを何個食べられるとかを競う大会なのですが、とてもきつそうですよね。

参加者は10名で制限時間15分で生カキを最も多く食べた人が優勝しますが、吐いてしまうと失格になってしまいます。

アメリカではカキをカップで食べるようで、1パック36個入っています。

カキ祭りを挑戦するに当たって、ほっとソースと呼ばれるケチャップのような調味料はOKということなんですよね。

日本人ということで宮川さんは、ポン酢を持ちこんで挑戦します。

挑戦した中で上位3人には、表彰されるということメダルで輝くのかキラキラ(吐いてしまう)で輝くのか見ものですよね。

上位になるためには、150個以上を食べなければいけないのでパック5個を食べる必要がります。

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【イッテQ】宮川大輔のカキ祭りの結果は?

今回の大会では、宮川さんがスタートからトップを独走していました。

チャンピオンも宮川さんを気にしているようで、チャンピオンが宮川さんを追いかける大会になっていましたね。

120個を食べた時点で、ペースが落ちてきてしまった何度か戻しそうになっていました。

会場に流れる音楽のおかげで我慢することができていたのですが、残り3分を残し129個目キラキラが演出がでてしまいます。

残念ながら、即失格となってしまいましたが、十分メダルを狙えるペースでしたね。

優勝はチャールズ・ガンダーさんで216個

2位はジョージ・メルツァーで105個

3位がトーマス・ギブソンで81個

となっていました。

もし、128個で耐えていたなら2位だったので惜しかったですね。

【イッテQ】宮川大輔のカキミサイルが面白い?画像あり

残念ながら敗退してしまい、イッテQでキラキラ演出を久々にみて笑いました。

キラキラと言えば、宮川さんがやった乳牛祭りも面白かったですね。

動画でも「キラキラ注意」となっているので、イコール吐いてしまうということを意味します。

でも、あれだけ一気にカキを食べたら吐いてしまうのも当然だと思います。

しかもカキってツルッとしているので、バナナとかと違い一旦戻してしまったら、口の中で滑ってしまい我慢できませんよね。

今回は、キラキラという表現だけではなく「カキミサイル」という表現だったのでウケましたね。

僕も参加したとしたらカキミサイルを放っているだろうなあと思います。


【イッテQ】カキ祭りの動画

まとめ

今回は、イッテQで宮川大輔さんのカキ祭りについて書いてみました。

残念ながら敗退してしまいましたが、面白かったですね。

カキミサイルの画像が面白すぎますね。

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