平昌五輪が始まりましたね。

世界中から注目されているオブジェがあるようなのですがすごく変わっています。

設置場所はどこなのでしょうか?

またモルゲッソヨと言われていますがどういう意味なのでしょうか?

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【平昌五輪】謎のオブジェの正体は?謎すぎる

平昌五輪が始まりましたね。

試合だけでなく、飾られているオブジェが世界から注目されているようです。

メインプレスセンターに設置されているようで、報道陣の待ち合わせ場所にもなっているようですね。

渋谷のハチ公みたいなものなのでしょうが、頭を隠した男性の肉体のようなオブジェなんです。

地元のボランティアスタッフが口を揃えて「モルゲッソヨ」と呟いていたようですが、どういう意味なのでしょうか?

【謎のオブジェ】モルゲッソヨの意味は?

モルゲッソヨは、ハングル語では「모르겠어요」と書くようです。

意味はいくつかあるらしく、よく使われるのが「よくわからない」という意味で使用されるようですね。

なんで裸でウィンナーみたいなものをかぶっているのかよくわかりませんし、オリンピックのオブジェって感じがしないです。

そもそも裸なのが、なぜなのか?ダビデ像なのか?芸術が爆発していて理解するのが難しいですね。

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【平昌五輪】モルゲッソヨの設置場所は?

モルゲッソヨの元ネタの予想は?

元ネタについて調べてみたところ、3つほど候補が上がっていますね。

タイガーマスクのミスターノーハンターハンターのブリオンサイレントヒルのレッドピラミッドシングなどに似てるなんて言われています。

何を参考にしたのかは謎ですが、どこか漫画で見たことがあるような気がしますね。

ただ、冬に行われるので寒そうに思えてしまいます。

せめて何か着せてあげて欲しいですし、インスタ映えには難しいオブジェじゃないかと感じますね。

まとめ

今回は、平昌五輪で設置されているオブジェについて書いてみました。

モルゲッソヨと呼ばれていますが、意味の通りで謎過ぎますね。

待ち合わせとして使われているようですが、芸術って難しいなあと思いますね。

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