平昌五輪が開幕しワクワクしますね。

開会式は盛り上がったのですが、演出がリオオリンピックでプレゼンした日本の演出似てるんですよね。

椎名林檎さんのパクリではないかと言われていますが比較してみます。

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【平昌五輪】開会式がリオオリンピックのパクリ?演出が似てる!

2018年2月9日に平昌五輪の開会式が行われましたね。

どうやら、パクリ疑惑が浮上していますが、そんなことあるのでしょうか?

問題となっているのが、光る門のような演出なのですがリオオリンピックで椎名林檎さんが演出を担当されたものと似ています。

リオオリンピックでは、四角い電飾でみごとなパフォーマンスでしたようね。

プロジェクションマッピングと融合して光が流れるような演習でしたし、最後に東京オリンピックのマークになるというのが素敵です。

平昌では、キャスター付きのパネルで四角い演出が似ていますね。

似ているだけ違うのは違うのですが、2次創作という感じがしますし劣化して使われています。

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【平昌五輪】開会式を比較

画像で比較してみるのですが、やはり、四角い光の使い方がまるパクリですね。

使用しているパネルも最初の光が流れる演出くらいしか鮮やかではありませんでしたし、後半はずっと点灯しっぱなしでしたね。

円を作るシーンもったあったのですが、あまり整列しているとは思えなかったですし、間隔がバラバラで飛び出している感じの人もカメラ手前にいます。

【平昌五輪】ダンサーがふなっしーに似てる?

演出前半に登場するブレイクダンスやジャズダンスをする学生さんたちの衣装なのですが、カラーリングふなっしーそっくりに思えます。

元気よく飛ぶシーンなんかは、「ひゃっはー!」を思い起こされるような感じですね。

古きものと新しきものの融合という解説がまた、新しくなっているのに劣化していたり

融合=パクリのことかなあと感じてしまいますね。

平昌五輪の演出動画

リオオリンピックの演出動画

まとめ

今回は、平昌五輪の開会式について書いてみました。

ネットでも騒がれているように、リオオリンピックのパクリのような感じを受けますね。

古きものと新しきものの融合ということなので、あくまでも融合という表現なので似ているものなのかもしれませんね。。

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