24時間テレビでみやぞんが、トライアスロン形式の挑戦達成されましたよね。

みやぞんさんといえば、いい人というイメージですがマラソンの最中でも変わらず好かれるのも理由があります。

プラス思考(プラッチコウ)を保つために考えた名言が素敵ですし、みやぞんみたいな人になるにはどうしたらいいのでしょうか。

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みやぞんのプラス思考(プラッチコウ)がすごい

2018年の24時間トライアスロンで完走したみやぞんがすごいですよね。

どんな時でもいい人で、自分のことは二の次で相手を楽しませる姿はトライアスロンで辛い時でもずっと変わらないのがすごいです。

自分が辛いときだと、相手に当たってしまったりグチとか言ってしまうものだと思っていましたが、みやぞんを見ていると精神的に強いし見習うところがかなりありますね。

みやぞんからはそんなにグチとか悪口とか聞かないのも根っからいい人だからなのでしょう。

プラッチコウという言葉をよく話しているのですが、みやぞんの母親に小さい頃から言われてきた言葉でプラス思考のことなんですよね。

24時間終了後の次の日に放送されたドキュメント番組で、みやぞんに密着取材したことが放送されていたのですが

そこで、みやぞんがどうやってプラス思考(プラッチコウ)でいられるかの秘密を話されています。

みやぞんがプラス思考を保つ秘訣や名言がすごい

  • 人のことは信じられても、自分のことは信じられないですよね。なかなか
  • 暗い気持ちでいるのが嫌なんですよ。もったいないというか嫌い。そんなことよりも頑張って生きてるじゃん。大丈夫しょうがないって思えた瞬間に気持ちが上にいる
  • 自分の機嫌は自分で取るんですよ。それは楽しいなあって言っていると本当に楽しくなる
  • ツライ時ほど「今日はいいこと起きそうな気がする」ってことだけで自分をコントロールしてる

番組の最中でも常に「楽しいです」「嬉しいです」ということをおっしゃっていたのですが、実は辛い時ほどプラスの言葉で振るい正しているんです。

マラソンの最中でも「余裕」「あ~幸せだなあ」って声に出すことで自分の機嫌を取っているのだそうですね。

また、自分は頑張っていないと思っている人へは「みやぞん頑張っているのに自分は頑張っていない」というのは違うんだ。僕も頑張っているけどみなさんも充分頑張っているんだと、その気持ちがあった上でプラスアルファ「自分も頑張るぞ」って何でもいいからプラスに持っていってほしいとも話しています。

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みやぞんが好かれる理由は?

みやぞんは、辛い時でもネガティブなことあまり言わないですし、言ったとしても次の言葉は「あ~幸せだなあ」とかポジティブな言葉で塗り替えています。

また、スタッフや応援に駆けつけてきた一般の方にも笑顔で手を降ったり、休憩したいと思ったときでも1人1人を大切にされています。

ロンドンハーツの企画でも、ロケ場所に向かう途中で学生にギターで曲を弾いて上げたり、軽トラを田んぼから救ってあげたり自分のことより他人を大事にするんです。

自分ではなく、他人のことを思いやったりすることって相当すごいことだと思います。

嫌な時ほど、プラスのことを言って古い正せることが大切なことなのでしょうね。

【みやぞん】ロンハー田舎道ドッキリが面白い!いい人すぎる!歌のタイトルは?動画あり

【動画】みやぞんの名言

 

まとめ

今回は、みやぞんのことについて書いてみました。

これまでにもプラス思考でいい人だと話題でしたが、24時間テレビでツライ中でポジティブでいられるってすごいです。

尊敬できますし、みやぞんの言葉を意識していきたいですね。

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