愛媛県を拠点として活動している農業アイドルグループ「愛の葉Girls」の大本萌景の事務所がひどすぎます

所属していた「hプロジェクト」の社長である佐々木貴浩のパワハラの内容なども公開されていますが、ブラックすぎますね。

今回の事件で佐々木貴浩の評判はどうだったのか調べていこうと思います。

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【hプロジェクト】大本萌景はパワハラされた内容は?

愛媛県を拠点として活動されていたアイドルグループ「愛の葉Girls(えのはガールズ)」の大本萌景さんが自ら命をたってしまったようです。

アイドルらしく、笑顔が素敵な大本さんがなぜ自ら命を立つようなことをしてしまったのか悔やまれます。

朝は午前4時半で午前2時までイベント活動の他に、週3~4でレッスンもあったということで通信制の高校に通っていそうですね。

ただ、登校日は日曜だけだったのですが、イベントで欠席しなければならないこともあり、高校生なのに働かせすぎですよね。

休暇を求めても高圧的な言動で休ませてくれなかったということで、アイドルを辞める

佐々木貴浩のパワハラの評判は?

佐々木貴浩は飲食店を経営されていたことやコンサルタントとして事業もうまいということが噂になっています。

飲食業界からはかなり高い評価をされていたようですが、アイドルに対しては厳しいあたりの強いタイプだったようですね。

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LINEでのやり取りがひどい

事務所のスタッフとのやり取りや、母親とマネージャーの間でやり取りしている内容を見るとかなり高圧的であることがわかります。

大切な事務所の顔に対して「おまえ」や「考えてものをいえ!」だとかブラック企業の社員を思わせるほどですよね。

母親とのやり取りを見ても、聞く耳を持たない印象を受けますし、こんなメッセージ来たら怖くてイベントにも行きたくなくなると思います。

でも、この時点で事務所を辞めさせることが出来ていれば、事件を防げたのかもしれません。

母親からの連絡にも関わらず、娘を休ませてあげられない状況を見ると、普段から事務所の対応もきつかったことが伺えます。

唯一の逃げ道である親でさえ、頼ることが無くなってしまって不安で仕方なかったのだと思います。

どこかに逃げたとしても追ってくるとか、入学金と制服代12万円も用意できない家族環境だったことですから、逃げるための資金もなく

事務所で働くしかなかったのかもしれません。

まとめ

今回は、大本萌景さんのことについて書いてみました。

自ら命をたったことを考えるとどうにか防げなかったのかと思ってしまいます。

佐々木貴浩が今後どのような対応を取るのか気になりますが、罪を償ってほしいです。

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