はじめてのおつかい2019が感動的でしたね。

どの話も頑張る子供の成長が泣けてしまいます。

ただ、函館そうた君のおつかいに対して、持たせすぎで可哀想という意見も多いようですね。

今回は、はじめてのおつかいのそうた君について書いてみますね。

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【はじめてのおつかい2019】函館市の魚嫌いの子供のおつかい内容は?

2019年1月7日にはじめてのおつかい2019が放送されましたね。

函館市のさしみ好きのそうた君に課せられたのは、お父さんが釣ってきたお魚をおつかいするという内容です。

夜11時に釣り仲間と漁に出かけて釣ってきた魚をお魚屋さんにさばいてもらうことになるんですよね。

お父さんも気合が入っていたソイやアブラメなど40cm以上ないと「おつかいにならない!」と意気込んでいます。

釣ってきた魚も大量でクロソイ、アイナメ、メバルなどさしみにして食べさせたかったのでしょうね。

でも、さしみが好きでも魚自体はあまり得意ではないそうた君の表情が曇ります。

そうた君に課せられたおつかいなんですが、

  • 魚屋さんで釣った魚を刺し身にしてもらう
  • 妹の離乳食用にリンゴを八百屋で買う
  • ドラッグストアでミルクを買う

でしたね。

そうた君に魚を持たせすぎで可哀想?

お父さんが釣ってきた魚を発泡スチロール製のクーラーボックスで運んで魚屋さんに向かう途中だったのですがハプニングが起こります。

クーラーボックスの紐が取れてしまうんですよね。

クーラーボックスからはみ出すくらいの魚の量に紐が耐えられなかったのでしょうね。

みてもわかりますが、入れすぎですし5歳のそうた君にはきつそうに思えます。

大漁だったことはすごいのですが、魚だけでなく他の商品も買わなければならないとなると重そうだし可哀想に思えますね。

しかも、さしみ好きではあるけど魚はつかめないし番組でも悪戦苦闘していましたね。

紐が切れたことによって、落ちた魚を回収しなければならなくなったそうた君がかわいそうです。

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【画像】おつかいのハプニングまとめ

意気込んで40cmのクロソイを釣ってきたことが返ってそうたくんにプレッシャーをかけてしまうことになってしまいます。

落とした魚は、ヌルヌルで重たいためそうたくんも中々持ち上げることができないんですよね。

ヌルヌルだし、顔の表情もずっとハの字です。

なんとか、クーラーボックスに入れているシーンはかなり立派だと思いますし、「頑張れ!」って言いたくなりりますね。

まとめ

今回は、はじめてのおつかい2019について書いてみました。

そうたくんの魚のお使いはかなり感動的でしたし、大人でも持てない魚を持ったことに感動してしまいましたね。

子供の成長って本当にすごいし、涙なしにはみれないですね。

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