【台湾の棋士】黒嘉嘉(こくかか)がかわいい!ハーフでモデル?

日本で史上最年少プロ棋士となった仲邑菫さんと対戦された台湾の女流棋士が話題となっています。

黒嘉嘉(こくかか)さんと方なのですがすごく美人でかわいいですよね。

どうやら、ハーフモデルというウワサがあるので調査してみますね。

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黒嘉嘉のプロフィール

名前:黒嘉嘉(こくかか:ヘイ・ジャージャー)

生年月日:1994年5月26日

出身:オーストラリア

所属:台湾棋院

師匠:周可平、林聖賢

身長:160cm

 

⚫️ #棋幻嘉 ⚪️ I have an apple~ #圍棋 #thegameofgo

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4歳の頃に台北市に移り、6歳から囲碁を学んでいたようです。

10歳の頃には、国際アマチュアペア碁選手権に出場し、11歳には世界青少年囲碁選手権大会の台湾代表として出場され3位に入賞されています。

2015年9月13日に現在の7段に手段していますね。

1000年に1人の美人すぎる棋士として台湾ではアイドル並に人気なんですよね。

1000年に1人ということは、台湾の橋本環奈さんといったところでしょうか。

もし男性と対戦することもあったとしたら、美人であることが武器になるかもしれませんね。

僕がプロ棋士だったら負けてしまうかもしれません。

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黒嘉嘉はハーフモデル?

台湾人ということで見てみるとお、アジア系の顔をされていますよね。

調べてみと、オーストラリアのブリスベンで生まれ、オーストラリア人の父と台湾人の母親の間に生まれたようです。

ただ、2014年にお母さんが白血病で他界されているようですね。

2016年には、芸能界デビューを果たしCMも3本決まっているようですね。

また、8歳の時にはバラエティ番組や歌手のPVにも出演されています。

囲碁の専門誌「GOTEKI」では表紙を飾っていますね。

黒嘉嘉が棋士になった理由は?

日本の棋士にも黒嘉嘉さんのことは知られているため「一度打ちたい」という方も多くいますね。

日本の棋士漫画「ヒカルの碁」が好きになったことがきっかけとなり棋士を目指したようです。

今となっては、台湾で賞金ランキング1位。

2018年3月のワールド碁女流最強位で準優勝をされているトップレベルの実力を手にしています。

本当にすごいですよね。

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黒嘉嘉がかわいい!画像まとめ

まとめ

今回は、台湾の女流棋士黒嘉嘉さんについて書いてみました。

台湾や日本ではかわいいとウワサになっていましたね。

また、ハーフモデルをされているということで驚きましたね。

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