【みやぞん】下積み時代にアルバイトしていたうなぎ屋さんはどこ?

バラエティ番組などで活躍されているANZEN漫才のみやぞん

夜会に出演された際に、下積み時代についての苦労を話されていました。

みやぞんといえば、お花屋さんでアルバイトしていたというイメージがありましたが、うなぎ屋さんでもアルバイトしていたんですよね。

そこで今回は、みやぞんが下積み時代にアルバイトしていたうなぎ屋さんについて書いていきますね。

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みやぞんが下積み時代はスーパーアルバイトだった

2019年3月7日に放送された櫻井・有吉のTHE夜会でみやぞんの下積み時代が紹介されていました。

みやぞんは、20歳の頃にうなぎ屋さんでアルバイトされていたようでした。

芸人だけではたべていけないということで、アルバイトもかなり一生懸命されていたようです。

朝日新聞でもスーパーアルバイトとして掲載されており、普段よりも3倍(1500枚)も売上を上げていたということで特集されていました。

みやぞんがアルバイトしていたうなぎ屋さんはどこ?

みやぞんがアルバイトされていたとされるのが東京築地にある「うなぎ はいばら」さんといううなぎ屋さんです。

20歳の頃でもみやぞんだと見てわかってしまいますね。

はいばらさんは、人間国宝級の焼き職人が焼いているというお店して知られており2号店までできていますね。

うな重がおすすめのようで

  • 梅;2500円(吸物・新香付)
  • 竹;3000円(肝吸・新香・肝焼き付)
  • 松;4000円(肝吸・新香・肝焼き付)

竹と松は肝焼き付きになっているようです。

うなぎの肝自体は、数が少ないということで他の店でもお店の人に聞いてみないと食べることができないことが多いようです。

お店によっては、「肝すい」と呼ばれるお吸い物が別途で頼めるようです。

肝自体の数が少ないのは、まとめて市場で売っているということや数に限りがるということのようですね。

口コミによると、タレもしょっぱくなくてうなぎもふっくらしていて油っぽくなくてあっさりしているようです。

500円の違いで肝吸いが出てくるのなら竹あたりが人気かもしれませんね。

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うなぎはいばら築地1号店の場所は?

住所;東京都中央区築地4丁目8番2号

うなぎはいばら築地2号店の場所は?

住所;東京都中央区築地4丁目13番16号

まとめ

今回は、みやぞんが下積み時代にアルバイトしていたうなぎ屋さんについて書いてみました。

築地にある「うなぎ はいばら」さんというお店のようで、アルバイトしていたときにすごく頑張っていたようです。

とてもおいしそうなうな重ですし食べに行ってみたいですね。

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