完璧なライバル定岡が登場し、プロポーズするなんて予告が出ていたので誠の恋ががピンチになりますよね。
音楽が運命のカギを握るということで、どうなるのか楽しみです。
今回は、ボク運3話の感想と展開予想について書いていきますね。

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『ボク、運命の人です。』3話のあらすじ

正木誠(亀梨和也)は、定岡光圀(満島真之介)に誘われ湖月晴子(木村文乃)四谷三恵(菜々緒)の4人でいつもの居酒屋で飲むことになります。

ボク、運命の人です。 3話
そこで、誠は定岡から晴子にプロポーズするという宣言をされるんですよね。後日、出身高校で同窓会に参加して校舎で告白するのですがなんと定岡が振られてしまいます。

誠は、人の少年と草野球の勝負をしていると偶然、晴子が通りかかり誠から電話番号を教える約束をするんですよね。なんと、電話番号は野球のスコアボードの点数と同じになる運命らしく少年たちの名前も「あかい」と「いとう」で赤い糸という組み合わせに運命の力が2人を引き寄せます。

ボク、運命の人です。 3話

『ボク、運命の人です。』3話の感想

ボク運を見ていると頭がよくなるような気がしますね。

運命をテーマとしているので、偶然起こることが前のシーンでつながっていたりするとアハ体験的な感じがします。今回の場合は、スコアボードと少年達の名前が面白かったですね。確かに、言われてみれば気づかなかったのが不思議だったのですが、まさかスコアボードが電話番号になっているだなんてびっくりですし、赤い糸って名前の組み合わせが考えられていてアハ体験させてもらってます(^^)

ボク、運命の人です。 3話

また、晴子さんて結構鉄壁だと思うんですよね。というよりは、サバサバした表現でやる気ないような演技で表現されていますが、会社内のプレゼンでもあの感じでいる感じなのに誠がどこに惹かれているのかちょっと疑問でしたね。

ボク、運命の人です。 3話

僕が女性だとしたら、見た目も含めると定岡のチャラい感じよりも誠の一生懸命な姿に誠実さを感じるのでなんで晴子はどうして誠を拒否するのかなあとも思います。

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『ボク、運命の人です。』展開予想

晴子には、結婚を拒む理由があるようで「ちゃんとお断りした」ということや誠や神の反応からすると、ちゃんこ鍋の約束はうまくいかなそうですね。

嫌いになろうとしているということのようなので、好きになりすぎるのを拒んでるような感じなのでしょう。僕の予想では、誠と出会う前に付き合っていた人がいてあまりいい思い出がなく、好きになりすぎたけど去ってしまったなんて過去から恋に臆病になっているのかもしれませんね。

ボク、運命の人です。 3話

山pのエプロン姿がかわいい

次回、山pがメイド服のコスチュームになると思うのですがフリフリのエプロン姿を披露しますね。三つ指ついて「おかえりなさいませ」とかいうシーンがあったらウケます(^^)

今回のウクレレも指に豆ができるほど練習したらしく、山pのドラマに対する努力がかっこいいですし素敵だなあと思いますね。

ボク、運命の人です。 3話

まとめ『ボク、運命の人です。』3話

今回は、ボク運3話の感想と展開予想について書いてみました。
晴子がだんだん誠のいう運命について信じ始めた回だなあと思いますし、ちゃんこがどうなるのか楽しみですよね。
次回もまた視聴したいと思います。

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