【画像比較】大沢たかおが太った理由は役作り?胸筋がムキムキすぎる

映画「キングダム」の王騎役で知られる大沢たかおさん。

役作りのために15kgも増量されたようです。

王騎を演じるということで肉体改造のためにハードなトレーニングもされたとのことですが、かなりの仕上がりのようですね。

そこで今回は、大沢たかおさんが太った理由や肉体改造の前後について比較した画像なども紹介していきます。

広告

大沢たかおが太った理由はキングダムの役作り?

2019年4月19日に公開される映画「キングダム」のイベントが8日に都内で開かれました。

俳優の大沢たかおさんは、キングダムの中でも巨漢の将軍・王騎を演じられていたのですが、撮影のために15kgも増量されたり肉体改造もされたようですね。

体重増加のために朝から400gのステーキを食べたりジムでのトレーニングなどをして望んだ姿がかっこいいですし、尊敬しますね。

王騎を演じるに当たって、長さ4メートル・重量30kgもの矛(ほこ)を振り回すことになるのですが、みごとに演じられていましたし、原作の王騎を忠実に再現しているように思えますね。

これまで見て来た大沢たかおさんの姿とはことなり、顔つきも貫禄があるように見えます。

やはり15kg太ったというのは本当でした。

広告

大沢たかおの胸筋がムキムキすぎる

太ったということは、ただ単にステーキを食べ続けたということではないようです。

食事もされていますが、肉体改造ということも書かれておりトレーニングも欠かさず行っていました。

こちらの画像は2018年10月頃に撮影された写真なのですが腕の筋肉や胸筋などについてガッシリしていることがわかりますよね。

また、大沢たかおさんのファンがアップしている動画には、なんと上半身がムキムキの大沢たかおさんの姿がバッチリと映っていました。

上半身裸ということで、トレーニングジムのトレーナーさんと一緒に撮影した動画なのかもしれませんね。

胸板の筋肉が厚くなっていてすごい仕上リとなっていました。

【画像比較】大沢たかおの肉体改造の前後

大沢たかおさんがどのくらい、肉体改造で変わったのかを比べてみましょう

大沢たかおさんが出演されていた2015年公開の映画「風に立つライオン」の時に比べるとだいぶ雰囲気が変わったように思えます。

左が2015年の大沢たかおさんで、右が2019年にキングダムの撮影の際に撮られて画像になります。

明らかにほほがふっくらしてることがわかりますし、だいぶぽっちゃりされたように思えますね。

太ったというよりは、筋肉がついたわけですから二の腕の筋肉もパンパンですごいです。

広告

【動画】大沢たかおが太る前の映像

また、大沢たかおさんが2007年にユニクロのCMに出演された際の動画を発見しました!

かなり細いですし、ここから12年後にムキムキになっているとは本人も思っていなかったと思います。

時代や役に合わせて体まで作る役者魂がすごいですし、尊敬しますよね。

まとめ

今回は、俳優の大沢たかおさんについて書いてみました。

キングダムの撮影のために増量されたようですが、肉体改造の結果もすごいですよね。

筋肉がムキムキすぎてかっこよすぎますし、役者魂も尊敬するものがあります。

これからも応援したと思いますね。

広告