長谷川薫の名前が自称の理由は在日だから?犯行の動機や経緯は?

秋篠宮の長男の悠仁さまの机に包丁を置いたとして建造物侵入の疑いで犯人が逮捕されました。

犯人は、「自称長谷川薫」と報道されましたがなぜ名前に「自称」がつくのでしょうか

この記事では、長谷川薫容疑者に「自称」がつく理由について紹介しますね。

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悠仁さまの机に包丁を置いた犯人が逮捕

2019年4月29日22:30に悠仁さまの机に包丁を置いた犯人が逮捕されたと報道がありました。

逮捕された犯人は、住所、職業ともに不詳の自称長谷川薫容疑者(56)とのことでした。

2019年4月8日に入学したばかりであり、1ヶ月もしない間にこんな事件が発生したことが驚きましたね。

中学1年生の悠仁さまにとっては、かなりトラウマになる事件だったと思いますし、お茶の水女子大附属中学校に通われる生徒のみなさんにも恐怖だったと思います。

自称長谷川薫容疑者の犯行動機などはなんだったのでしょうか

【動画】悠仁さまの机に包丁を置いた犯人が逮捕

自称長谷川薫の犯行の動機や経緯は?

犯行が行われたのが2019年4月26日の11時くらいで、わずか20分の間に悠仁さまの机を特定して果物ナイフ2本を置いたのだそうです。

犯行に使用されたと思われるナイフの想像図は以下の通りです。

置かれたナイフの特徴としては、ピンクに塗られた果物ナイフで棒に粘着テープでくくりつけた状態であったようです。

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あきらかに、何かメッセージ性がある感じがしますね

犯人は、水道工事業者を装って上下ツナギにヘルメットとマスク、安全靴を装着した状態で学校に侵入したようですね。

以下がイメージ画像になります

お茶の水女子大附属中学校では、悠仁さまの入学から警備も強化され学校周辺をフェンスで覆ったり、目隠しのために造花の葉っぱで校舎内が見えないように工夫されていました。

そのため、問題のナイフは学校に侵入してから組み上げたのではないかと思われます。

机を特定出来たのは、机の前面に名前が記載されていたからなのだそうです。

また、肝心の犯行動機については未だ明らかになっておりませんし、悠仁さまのクラスの時間割についても事前に知っていたのかもこれから明らかになっていくでしょう。

可能性があるとすれば、天皇制に反対する左翼団体なのかもしれませんよね。

ただ、気になるのが長谷川薫容疑者に「自称」という報道です。

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自称長谷川薫の名前が自称の理由は在日だから?

これまでに報道された事件などでは、「自称会社員」「自称看護師」などといった職業でよく見ますよね。

なぜ、名前に自称がつくのでしょうか。

マスコミや警察関係者も本名がわかっていた上で隠さなければならないことがあるのかもしれません。

おそらく、この自称とは「通名(つうめい)」の可能性があります

通名とは、一般的に韓国籍や朝鮮籍などの方が日本国内で使用する通称名のことを指します。

本人は、長谷川薫と名乗っていたと思いますが明らかに日本人ではないけど裏付けが取れず、速報で報道する形になってしまったために「自称」となった可能性がありますね。

つまり、身元が確認が取れない方なのでしょうし、事件について追求され本名が明らかになったら「自称」が消えると思います

これから、取り調べが行わるなだろうし続報を待ちたいですね。

まとめ

今回は、悠仁さまの机に包丁を置いた事件について書いてみました。

犯人の名前が自称となっていることが気になりましたよね。

おそらく、通名なのかもしれませんし日本人国籍の方ではない可能性があります。

事件については、動機など明らかになっていないことが多いため、続報を待ちたいですね。

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