前回、大寒山の断髪式で晴子と誠がキスをしてしまいましたね。少しずつ距離が縮まり始め、家に招き入れることになります。
今回は、『ボク、運命の人です。』6話の感想と展開予想について書いていきますね。

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『ボク、運命の人です。』6話のあらすじ

神の提案により、晴子を自宅に呼ぼうということになります。
誠には、女性を引っ張る男らしさがないと主張され、亭主関白宣言から晴子との会話を4文字に制限することになるんですよね。

ボク、運命の人です。 6話
会社の上司である関原(大倉孝二)が誠の部屋に泊まることになるのですが、女性と同棲しているのではないかと詮索し晴子に誠の女性疑惑があると伝えてしまいます。しかし、誠は疑惑を返上するために部屋に招き入れて必死で説明するんですよね。そこで、2年前に誠が晴子に励ましのメッセージを送ったことに気が付き2人は付き合うことになります。

『ボク、運命の人です。』6話の感想

最初の頃に比べると晴子がだんだんかわいく見えてきましたね。


「もう話しかけないで」って最初拒否されていたのに、素直でかわいく見えます。ライスシャワーの時も、無邪気に「ライスシャワーですよ!」って誠が取り乱しているのに、「あらあら」と冷静に溢れたお米を拾う姿がいい奥さん感があって微笑ましいです(〃∇〃)

 

『ボク、運命の人です。』展開予想

1ヶ月で付き合うだけでもキセキだと思うのに、1ヶ月で結婚をするとか早すぎる気がしますよね。指輪をプレゼントするようですが急展開すぎるなあと思います。最高のサプライズということなのですが、指輪のプレゼントの方法が特殊なのでしょうかね。

花束に添えたりとかかもしれないですし、もしかしたら初めて出会った海岸に行ってそこで砂場に隠しておいたりとか?もしくは、虹をくぐった人と結婚するって晴子さんも言ってましたし虹を指輪と見立てるのかもしれませんよね。

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1ヶ月で結婚て早い

いくら運命と言えども、頑なに誠を敬遠していましたし押しが強すぎると逆に振られてしまう可能性もありえそうな気がします。そもそも山pの神っていったい何者なのかなあと考えてみたのですが、2人の子供が未来からやってきたという設定じゃないかなあと思うんですよね。

そう考えると、2人の馴れ初めを聞いているから、この日にデートとか家に初めて来た日だとかわかるんじゃないかと考えます。自分の存在が消えかかってしまったことで未来から来たとかになるのかもしれませんね。瞬間移動などの現象も、未来の道具を使ったということであれば可能性ありえます!

(あくまでドラえもん的な発想なのですが^^;)

まとめ『ボク、運命の人です。』6話

今回は、『ボク、運命の人です。』6話の感想について書いてみました。
やっと付き合うことになりスタートラインに立ったなあと思いますが、結婚まで急がないといけないようで展開が楽しみですよね。
次回も楽しみにしたいと思います。

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