【訃報】ジャニーさんが亡くなったのは本当?ソース元や報じない理由は?

ジャニーズ事務所の代表取締役社長であるジャニー喜多川さんが亡くなれたということがウワサされていました。

ソース元の記事がなく、公式発表もされていないのですがこのウワサは本当なのでしょうか。

この記事では、ジャニー喜多川さんが亡くなったことが報じられない理由について紹介します。

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【訃報】ジャニー喜多川が亡くなったのは本当?ソース元は?

2019年6月22日の夜にジャニー喜多川さんが亡くなったのではないかとウワサが広まりました。

6月18日にジャニー喜多川さんは、体調を崩し都内の病院へ緊急搬送されましたよね。

年齢も87歳ということで心配されましたし、ジャニーズのタレントも次々に病院に訪れたことも話題になっていました。

それから、4日がたったわけですがなぜ亡くなったというウワサが広まったのでしょうか。

ウワサのソース元がどこなのかを調べてみましたがいくつか候補がありました。

ソース元はTwitter?

Twitterに22日に、ジャニーさんが亡くなったことを関係者から聞いたというウワサがつぶやかれていました。

以下のような画像も出回っていることがわかりました。

ただ、この記事を見ると6月18日(木曜日)となっていますが、6月18日って火曜日なんですよね。

ただの書き間違えなのかもしれませんが、公式発表もないため、判断が難しいですよね。

ソース元はBuzzPlusニュース?

もう一つ、ソース元となった可能性があるのは「buzz-plus」のサイトで報じられた内容です。

おそらく、この記事が先程の曜日が違う記事の元ネタということかもしれません。

ジャニーズ事務所の代表取締役社長であり、芸能プロモーターでもあるジャニー喜多川社長(87歳)が亡くなったことがわかった。ジャニー喜多川社長は以前から体調が芳しくなく、健康状態が心配されていた。

引用元:BuzzPlus

いずれの情報も、公式からのものではないため判断が難しいですね。

ただ、有名人が亡くなった際に一斉に速報で流れると思いますが報道しない理由などはあるのでしょうか。

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ジャニー喜多川が亡くなっとことを報道されない理由は?

ジャニー喜多川さんが亡くなったことは、はっきりと分かっていません。

ウワサですと亡くなったのは6月19日の水曜日で、21日に告別式があったのではないかということが言われています。

これに対して、日刊ゲンダイでは死亡説がデタラメではないかと報じられていました。

ジャニー氏に関してはこれまでも、デタラメな“死亡説”が流されることがあった。早期回復と復帰が待たれる。

引用元:日刊ゲンダイ

報じられない理由として考えられるのは、後継者問題だったり本人の遺言か何かということなのでしょうか。

実は、報じられない理由について以下のような見解もあるようです。

亡くなったことを報じないマスコミに対して「忖度している」とか「箝口令が出ている」とか言われていますが、それだけでなく基本的な理由があって報じられていません。

ジャニーズ事務所や親族がジャニー喜多川氏の死去を発表しない限り、大手メディアは訃報として報じられないのです。たとえマスコミ関係者が亡くなった事実を知っていたとしても報じられないのです

引用元:buzzPlus

これに対して世間ではこのような声が上がっています。

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【追記】ジャニー喜多川はくも膜下出血

2019年7月1日に、嵐が現在のジャニー喜多川さんのことについて会見を開いていました。

会見の内容としては、ジャニー喜多川さんは亡くなったのではなく「解離性脳動脈瘤によるくも膜下出血」で入院中であることが明らかになりました。

ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(87)が、解離性脳動脈瘤(りゅう)破裂によるくも膜下出血で救急搬送され、現在も入院していることが1日、分かった。

引用元:日刊スポーツ

ジャニーさんの訃報に対する世間の反応

まとめ

今回は、ジャニー喜多川さんが亡くなったことが本当なのか調査してみました。

公式サイトで発表されていないため、確信ある情報がありませんが、ソース元となったツイートやサイトを発見することができました。

今の所、亡くなったと確定したわけではないため「ご冥福」はまだ使うべきではないかもしれませんね。

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