【貫地谷しほり】目の周りが赤い2つの理由!すっぴんもアイメイクもかわいい

女優やナレーションなどで活躍されている貫地谷しほり(かんじやしほり)さん。

インスタグラムや写真を見るとたまに「目が赤い」「まぶたが赤い」ということに目がいってしまうことがあります。

目が赤いのは何かしらの病気なのかと心配になります、どうして赤いのか気になりますね。

この記事では、貫地谷しほりさんの目が赤い2つの理由について紹介します。

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貫地谷しほりの目の周りが赤い?

女優の貫地谷しほりさんはインスタグラムに写真を投稿されているのですが時々、目(まぶた)が赤いことが気になってしまいます。

例えば、下の投稿のようにわかりやすくはっきり見える時もたまにあります。

肌の白さもあり、目の周りの赤さがすごく強調されて見えてしまいます。

まぶたが赤い理由を考えるといくつか理由が考えられます。

まぶたが赤くなる理由
  • メイクによるもの
  • もともと赤い体質
  • ものもらいなどの炎症
  • まぶたの病気(眼瞼炎[がんけんえん]・眼瞼皮膚炎[がんけんひふえん])

まぶたの外側の汗腺やまつげの目元に細菌が感染すると目の病気「ものもらい(麦粒腫[ばくりゅうしゅ])を引き起こし、まぶたが赤くなったり目がゴロゴロしたりなどの症状が出てきます。

例えば、コンタクトレンズの洗浄が不十分であったり汚れた目で目をこするなどで感染したりします。

貫地谷しほりさんがたまにまぶたが赤いということは、もしかするとドラマなどの撮影の疲れやコンタクトを外し忘れなどで目の病気に感染したのではと心配になりますね。

そこで、貫地谷しほりさんの目が赤い理由について調べてみたところ病気ではない別の2つの理由があることがわかりました。

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貫地谷しほりの目の周りが赤い2つの理由

貫地谷しほりさんの目が赤い理由については、インスタグラムの投稿に記載されていました。

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貫地谷しほりさん(@shihori_kanjiya)がシェアした投稿

投稿には以下のように記載されています。

アイシャドウは普段あまり塗りませんが大切な日やイベントなどでは使います。
この日は結構赤いのガッツリ入れました。
その上からツヤツヤに見えるラメを全体に塗りました。
もともと目の周りが赤めなので、普段はそれを生かしてファンデも目の周りは塗りません。

(中略)

今は赤寄りな瞼ですが小学生の頃は青いアイシャドウしてるの?とよく聞かれてたな(笑)
皮膚が薄いので乾燥して?がチークしてるみたいに赤い日もあれば真っ白な日もあって日によってメイクで調整してますよ!

さきほどのインスタグラムの写真は、すっぴんなのですが小学校の時から乾燥したりすると顔が赤くなるなど敏感肌で悩まれていたようですね。

もともと、皮膚が薄いということもあって目の周りが赤くなりやすいようです。

また、イベントなどの時に自分の体質を生かして更に赤くすることで「うさぎメイク」のような感じに仕上げたのだと考えられます。

うさぎメイクは、2017年放送のドラマ「人は見た目が100%」で桐谷美玲さんが紹介していいたことから再ブームとなり、2019年も中高生の間で流行りのメイクです。

まるで、泣いた後のように守ってあげたくなるようなかわいさがあることでモテメイクの一つなのだそうです。

貫地谷しほりさんも自分の体質を活かしてかわいく仕上がっていますよね

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貫地谷しほりの目に関する世間の反応

まとめ:貫地谷しほりの目が赤い

この記事では、貫地谷しほりさんの目が赤い理由について書いてみました。

調査した結果、元々肌が薄いということと「うさぎメイク」のように目の周りをメイクしていたことがわかりました。

目元が赤いと守ってあげたくなるような印象があるため、男性からも女性からも好感を持たれそうでかわいいですね。

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