【動画】板東英二の2億円の使いみちは何?怒りっぽいのは認知症?

バラエティ番組「水曜日のダウンタウン」で板東英二さんが出演されていました。

これまでにも何度か出演され、”やばいやつ”という印象がありましたね。

「子供からもらった松ぼっくり」の企画の検証で『2億円ください』と言っていましたがなぜ2億円が必要なのでしょうか?

この記事では、板東英二さんの2億円の使い道について考察してみました。

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【動画】板東英二がやばい!水曜日のダウンタウンに出演

2020年1月22日に放送された「水曜日のダウンタウン」に板東英二さんが出演されました。

これまでにも何度か企画に呼ばれていたのですが、そのたびに炎上する発言をされて取り上げられてきました。

同じく水曜日のダウンタウンの炎上キャラであるクロちゃんに比べても、”本当にやばいのは板東英二“というイメージがついてしまいましたね。

今回の松ぼっくりの検証企画でも発言や行動が話題になっていました。

こちらが、板東英二さんの松ぼっくり検証動画になります。


2020年現在、板東英二さんは79歳なので怒りっぽくなったり、何を言いたいのか伝わってこないですよね。

今回、板東英二さんが話した内容を文字に起こしてみました。

スタッフ:水曜日のダウンタウンなんですが

坂東:ほな、まっちゃんがちゃんとやってくれるでしょ、そりゃ

坂東:僕のことを一番よく知ってるから

松本:ちょっと待ってーや…

坂東:宝物は土に還したらいいじゃないですか。

スタッフ:大事にしてねってお子さん言ったじゃないですか

坂東:一番大事にするのは土に返すことでしょ

坂東:僕作ったようなものは映画とかドラマで十分ですよ。

スタッフ:どういうことですか?

坂東:それだったら僕がいらんこと言ったら、それカットするかどうかって差別用語でも使えば絶対カットするじゃないですか

坂東:だから作り物なんですよ、使えないでしょ

坂東:絶対使いますか?約束してくださいよ

坂東:もし使わなかったら2億ください!

そもそも、何を言いたかったのかよくわかりません。

最終的に、坂東さんの出演シーンを流すことになったのは「2億円ください」のくだりとスタッフ側が面白半分で放送したかったからなんでしょうね。

でも気になるのは、2億円は何に使うのかということだと思います。

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板東英二の2億円の使いみちは何?

2億円という金額ということは、株もしくは不動産投資なのではないかと思います。

板東英二さんは、2013年11月10日に不動産売却で7500万円の申告漏れが発覚し5000万円の所得隠しが発覚しました。

その後、長年に渡ってレギュラー出演していた番組「世界ふしぎ発見」の出演を見合わせたリ、テレビ出演も激減していきましたね。

おそらく、2億円の使いみちは、やはり不動産関係の物件なのかと思いますよね。

実は、坂東さんが一番力を入れているビジネスが株式投資であることが以前報じられていました。

板東さんが最も力を入れていたのは株投資で、値上がりすると思えば、どんな株でも次々と買っていました。

でも1990年代に入るとバブルが崩壊して、株価は暴落。板東さんが持っていた株は紙切れ同然になり、借金は一時17億円にまで膨らんだと報じられました。

その後は俳優業や執筆活動などで着実に稼いで、10年がかりで返済したようです。

引用元:https://news.livedoor.com/

そのため、板東英二さんの2億円の使いみちは以下の3つの可能性があることがわかります。

不動産投資

株式投資

執筆活動

単純に、執筆活動で17億円を返済したのであれば、成功事例から執筆活動をもう一度トライする感じなのではないでしょうか。

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板東英二が怒りっぽいのは認知症?

水曜日のダウンタウンを見ていて思うのが、板東英二さんが怒りっぽいということですね。

人間性に問題がある感じがしますが、言いたいことが定まっていなかったり、他人の話を聞かないというのは認知機能が低下しているからかもしれません。

ちなみに、認知症は以下の4つの特徴があります。

怒りっぽくなる

話す内容がよくわからない

他人の話を聞かなくなる

物忘れ

当てはまるところもありますし、もしかしたら本人の意思ではどうしようもないことなのかもしれません。

松ぼっくりを捨てるタイミングもだったのですが、もらったことを忘れていたからなのかもしれませんね。

できれば、テレビであまり見たくないですしドッキリを伝えるスタッフも大変だなあと思いました。

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まとめ:板東英二の2億円の使いみち

板東英二さんが水曜日のダウンタウンに再び出演されていましたね。

よくわからない言動で「2億円」と話していましたが、何に使うつもりだったのでしょうか。

過去報道などから、不動産投資、株、執筆活動の可能性が高いということがわかりました。

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