【ハッシュドタグって何?】長州力に教えた山本は誰?美味しそうで話題

プロレスラーの長州力さんのTwitterが話題になっていました。

「ハッシュドタグ」と言われる謎の単語はトレンド入りするほど反響がありましたね。

どうやら、山本さんという方がTwitterを教えていたということですがこの山本さんとは一体誰のことなのでしょうか。

この記事では、長州力さんにTwitterを教えた山本さんについて紹介します。

ハッシュドタグって何?

2020年3月12日に、トレンド入りして話題になっていた単語「井(ハッシュドタグ)」。

Twitterで使われるキーワードをタグ付けできる機能の「#(ハッシュタグ)」を間違えて使われた用語なのですが、まさかトレンド1位を獲得するとは驚きましたよね。

長州力さんは2020年2月29日からTwitterを始めているのですが、2020年時点で68歳なのに新しいことに挑戦しているのってかっこいいなあと思ってしまいました。

ただ、機械音痴なところがあるということでTwitterも知り合いの山本さんという方に教えてもらっているということがわかりました。

長州力にTwitterを教えた山本は誰?

長州力さんにハッシュタグについて教えたのが、山本さんという方であることがつぶやかれていました。

調べてみると、長州力の知り合いに3人ほど山本さんという方の候補がいることがわかりました。

山本小鉄:2010年に亡くなっている。長州力の指導者

ターザン山本:週刊プロレスの編集長

井上崇宏(山本):KAMINOGE編集長

どうやらこの中の井上崇宏編集長が長州力さんにTwitterを教えているようです。

ちなみに、井上さんなのになぜか長州力さんは「山本くん」と呼んでいるのは、ずっと間違えて呼んでいるだけのようです。

おそらく、週刊プロレスの編集長がターザン山本さんであることから、「編集長=山本」とごっちゃになってしまっているからかもしれません。

【世間の反応】ハッシュドタグが美味しそう

 

まとめ:ハッシュドタグ

長州力さんのツイート「ハッシュドタグ」が話題になっていましたね。

調べてみると、「山本さん」が教えていたということがわかりました。

トレンド1位を取るほど注目されていましたし、今後のツイートにも注目したいですね。