【あつ森】金のなる木の上限はいくら?作り方や移動はできる?

人気ゲーム「あつまれどうぶつの森」でベル稼ぎの手段として”金のなる木”という木を作ることができます。

金のなる木は、ベルを使うことで作ることができるのですが上限の金額がわからない方もいるのではないでしょうか。

また、植えた場所も移動できるのかなどルールについても気になりますよね。

この記事では、あつまれどうぶつの森で”金のなる木”の上限や移動についてまとめてみました。

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【あつまれどうぶつの森】金のなる木の作り方

金のなる木とは、ベルが木に実っている木のことです。

フルーツと同様に木をゆらすことでベルを入手することができます。

実るベルは3つあり、植えた金額の3倍のベルを獲得することができるのでベル稼ぎの手段として使われています。

金のなる木を作るには、埋蔵金という地面が光っている場所にベルを植える必要があります。

植えた金額がそのまま、木になる3つ実るため3倍のベルになって返ってくるというわけですね。

作り方については以下のとおりです。

ベルの木の作り方

①島で地面が光っている場所を探す

②光っている地面をスコップで掘る

③掘り起こした場所にベルを植える

たったこれだけなのでスコップさえDIYで作れるようなれば、金のなる木を作ることが誰でもできますよね。

※ただし注意しないといけないのは、埋蔵金を掘り起こした状態で他のアイテムを植えてしまったり、穴を埋めてしまうと光が消えてしまいます。

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【あつまれどうぶつの森】金のなる木に実るベルは1回のみ

また、金のなる木で注意する点がもうひとつあって、ベルが木になる回数は一回きりです。

金のなる木を植えてからベルが実るまで4日かかるのですが、ベルが実った後は”こうようじゅ“となってしまいます。

しかもこれだけではなく、金のなるの木には注意しなければいかない上限金額というのが存在します。

【あつまれどうぶつの森】金のなる木の上限はいくら?

金のなる木の上限については、1本につき99000ベルとなっています。

じゃあ、お金に余裕があれば99000ベルを植えたら「4日後に297000ベルになって大金持ちじゃん!」と思いますよね。

ところが、実は金のなる木にはもう一つルールが存在します。

それは、10001ベル以上の金額を植えると高確率で10000ベルが3つ実るということです。

もちろん、297000ベルになることも低確率で可能性があります!

ただ、99000を植えたのに10000×3個だと69000ベルの赤字となってしまう可能性が高いです。

そのため、ベルを植える際には金額に注意が必要になります。

安定的にベルを稼ぐのであれば、10000ベルをオススメとなります。

ただ、30000ベル植えるということでもいいと思います。

 

30000ベル植えて、90000ベルになるか?30000ベル戻ってくるか?どっちかというのも賭けとしてはハイリスクハイリターンだと思います。

ただ99000ベルMAXだと失うものが大きすぎるので、注意が必要になりますね。

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【あつまれどうぶつの森】金のなる木は移動できる?

金のなる木の苗は、移動して植えてもベルが実ります

そのため、埋蔵金を掘り起こしてベルの苗にしたらすぐにスコップで掘り起こして移動し、自分の好きな場所に持っていきましょう。

無人島を整地したい場合など、任意の場所に移動したい方もいると思いますし、どこの植えたのかわからなくなるため移動がオススメです。

まとめ:あつまれどうぶつの森の金のなる木

どうぶつの森では、金のなる木というベル稼ぎの手段があります。

作る条件もありますし、金額にも上限があることがわかりましたね。

移動したりもできますし、低確率ですがかなりの金額になることもあるので活用していきたいですね。

参考になれば幸いです。

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