ドラマ「極主夫道」の娘(向日葵)役は誰?年齢設定が厳しそう?

ウェブコミックサイト「くらげパンチ」原作の漫画『極主夫道』がドラマ化され話題になっていました。

原作では出てこなかった娘さんが登場するのですが、母親の美久さんの年齢を考えると「向日葵ちゃんって何歳設定なんだろう?」と疑問に感じると思います。

この記事では、ドラマ「極主夫道」の向日葵ちゃん役について調査してみました。

ドラマ「極主夫道」の娘役は誰?

2020年10月11日から放送が開始されるドラマ「極主夫道」で娘役を演じるのは、白鳥玉季(しらとりたまき)さんであることがわかりました。

白鳥さんといえば、「テセウスの船」の鈴(りん)役や「凪のお暇」のうららちゃん役などを演じたりと、最近よく出演されるドラマも多い人気子役さんです。

「極主夫道」の原作では、龍と美久さんの間には娘さんがいない設定のため、ドラマでどんな感じにまとまっていくのか見どころだと思います。

ドラマ「極主夫道」の向日葵ちゃんの年齢設定は?

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名前:白鳥玉季(しらとりたまき)

生年月日:2010年1月20日

所属:スマイルモンキー

ドラマ「極主夫道」の向日葵ちゃん役について調べてみたのですが、設定年齢に関しては公式ホームページに記載がありませんでした。

ただ、ランドセルを背負っているということは、6歳~12歳くらいの設定ということがわかります。

ちなみに、白鳥ちゃん自身は2020年時点で10歳なので、ドラマでも10歳なんじゃないかと個人的には思います。

ドラマ「極主夫道」の設定年齢が厳しい?

向日葵ちゃんの設定年齢は、10歳くらいになると思うのですが母親である美久(みく)さんの年齢を考えるとかなり厳しいのではないかという意見もありました。

原作の美久さんの年齢は、26歳となっています。

ということは、美久さんが14歳~20歳の時の娘ということになります。

向日葵ちゃんの年齢設定によっては、龍さんが極道から足を洗ったのは娘がいるからなのか?そもそも娘がいるのに大黒柱が美久さんというのもどこか納得いかないところも出てくるかもしれませんね。

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まとめ:ドラマ「極主夫道」の向日葵ちゃん

漫画「極主夫道」のドラマ化が話題になっていました。

ただ、原作には登場しない娘さんについて年齢設定が気になるところですよね。

原作とドラマで設定が変わることはよくあることですが、どんなドラマになるのか個人的にちょっと期待しています。

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