【バチェロレッテ】エバンズマラカイの英語の本の意味は?メモ帳の購入先も

バチェラーシリーズの男女逆転版「バチェロレッテ」に登場するエバンズマラカイさん。

バチェロレッテとのファーストインプレッションでプレゼントされていた本が印象的でしたよね。

マラカイさんが大事にしている言葉のブックカバーだったのですが、どんな意味が込められているのでしょうか。

この記事では、バチェロレッテのエバンズマラカイさんの本について紹介します。

【バチェロレッテ】エバンズマラカイの英語の本の意味は?

バチェロレッテ第1話でマラカイさんが福田萌子さんにプレゼントしていた本が素敵でしたよね。

表紙には、「僕が大事にしている言葉」だということで英語で大きく文字が書かれていました。

Never judge a book by it’s cover

この言葉を直訳すると「本は表紙で判断できない」になります。

つまり、「人は見た目で判断できない」という言い回しなんですよね。

マラカイさんは、これまで見た目が外国人ということで判断されることが多かったのだそうです。オーストラリア人で、北海道生まれ北海道育ちということが周りから指をさされる理由だったのだとか。

見た目が外国人というだけで、幼稚園時代から周りから一線置かれるような状態で育ってきたという経験から、この言葉を大事にするようになったのでしょう。

 

萌子さんも同じような経験があり、沖縄生まれ沖縄育ちなのですが埼玉と群馬の両親ということで周りから「沖縄の人じゃないよね」と指をさされてきたのだそうです。

萌子さんもマラカイさんにも過去に、周りから距離を置かれる経験があることは意外な共通点でしたが、だからこそ「一緒にいて自然体でいられる存在」になれるんじゃないかなあと思いますね。

【バチェロレッテ】エバンズマラカイの本はどこで購入できる?

メモ帳に関しては、ボーダー線がなくハードタイプのカバーで黒色でしたよね。

中身がメモ帳となっており萌子さんと交換日記のような感じで使用されていました。

メモ帳でマラカイさんが持っていたものと同じものに関しては、探し出すことができませんでしたが、おそらく、黒いブックカバーのメモ帳に手書きでデザインをしたのかもしれません。

探してみたのですが、こちらの商品がマラカイさんが持っていたものと近いかもしれません。

商品名:ピカソが愛用していた伝説的なノートブック

ブランド:モレスキン(MOLESKINE)

値段:3190円

リンクはこちら

見た目の特徴を考えると、数々あるメモ帳の中でこのメモ帳が似ているなあと感じます。

【バチェロレッテ】エバンズマラカイのプロフィール

名前:エバンズ・マラカイ

生年月日:1997年1月26日

職業:通訳、翻訳家、モデル

出身:北海道

身長:193cm

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オーストラリア人とイギリス人のハーフで、北海道生まれ北海道育ちの見た目は外人、中身は日本人の方です。

日本語だけでなく英語もペラペラでなんとTOEIC980点というすごい成績を出されています。

北星学園大学という北海道の大学に進学されていた時には、岐阜県の旅館で住み込みの中居さんをやっていたり、カフェ店員さんなどを勤めていたことがありました。

2019年には、ラグビーワールドカップのオフィシャルチームの翻訳をされていました。

札幌のモデル事務所「モーディア」に所属していたこともありますが、現在はフリーランスのモデルとして活動されています。

まとめ:バチェロレッテのマラカイの本

バチェロレッテのマラカイさんが本当にいい人そうで見が離せませんね。

萌子さんにプレゼントしていた本のメッセージ素敵でしたし、性格も優しくて魅力的でした。

最終的に誰を選ぶかどうか今後の展開も注目したいですね。

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