【小室文書】28ページは長すぎるから要約してみた|世間の反応も

秋篠宮家の長女・眞子さまと婚約が内定されている小室圭さん。

2021年4月8日に弁護士を通じて金銭トラブルについての文書、通称「小室文書」が公開されて話題になっていました。

小室文書は、28ページにもなっており公開されているPDFを見るとかなりぎっしりと詰まった内容となっていました。

さすがに全部読むのを挫折された方もいらっしゃると思います。

この記事では、小室文書の内容について要約してまとめてみました。

【全文】小室圭さんの説明文書が話題|これまでの経緯も

引用元:https://www.news24.jp/

2017年9月に婚約が内定されていた眞子さまと小室圭さん。

小室圭さんの母親の金銭トラブルが発覚してから、2018年2月に結婚が延期となって連日注目されていました。

金銭トラブルについて内容を要約すると以下のとおりです。

「母親・佳代が元婚約者との間に400万円の借金があるようで、返済が求められているが『もうすでに解決済み』ということで食い違っている」

この件が浮上してからは結婚が延期となっていましたが、2020年11月20日に秋篠宮さまの記者会見で「結婚することを認める」と述べられたことから結婚の話が前に進み始めました。

そして2021年4月8日に、小室圭さんが金銭トラブルについて説明する28ページの文書が公開されて話題になっていました。

以下のリンクが小室圭さんが公開した文書になります。

報道番組でも小室さんの文書については、取り上げられていましたが、28ページにも及んでいてかなりぎっしりとした文書となっていてため、「読みにくそう」「長いなあ」と思われた方も多いのではないでしょうか。

全部を読むのに挫折された方もいらっしゃると思うので、小室圭さんの文書について要約をしてみました。

【小室文書】28ページは長すぎるから要約してみた

小室文書の全文を見た方なら、わかると思うのですが28ページな上に改行や1文も長いということで「読みにくいなあ」と感じられた方も多いのではないでしょうか。

最後まで読めそうにないですが、どうやら要約すると1~2ページくらいに収まるような内容だったという感想を話している方もいらっしゃいました。

Twitterでも要約されている方も多くいらっしゃって、その内容をまとめてみると以下のとおりです。

借金ではないけど、お金を返すと「借金」となってしまう。

お金を返したことで小室家が借金を踏み倒ししたということになる。

弁護士にも動くなと言われました。

そうなると、小室家の不名誉であるため「借金」ではないです。

というような内容が事細かに書かれているのだとか。

この文書が事実だとしてもさすがに長すぎるので、担当されている弁護士さんも、これでOK出したのも不思議に思いました。

また、元弁護士の橋下徹さんがTwitterで話していた内容も話題になっていて、解決策についてツイートされています。

確かに借金という形ではなく、感謝の気持ちで「解決金」という形でお金を返すという方法はかなり有効そうな気もしますね。

ただ、これでお金は返すことはできると思いますが、支持が得られるというのは微妙なところなんじゃないかと思った次第です。

では、世間では小室さんの文書を見てどのような反応があるのかも見ていきましょう。

【世間の反応】小室文書の内容

まとめ:小室圭の文書

小室圭さんが公開した文書が話題になっていました。

小室文書については28ページと長く、全部読めずにいた方もいらっしゃるようです。

長い文章を要約されている方もいて、まとめてみたのですが1ページくらいで収まるような内容であることがわかりますね。

参考になれたら幸いです。

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