【東京五輪】動くピクトグラム演出は誰がやってるの?3人のパフォーマンスがすごい

東京オリンピックの開会式で動くのピクトグラム演出がすごかったですよね。

50種類のピクトグラムを淡々と5分で全部披露するという演出だったのですがかなりクオリティが高く見入ってしまった方も多いのではないでしょうか。

そもそも、動くピクトグラムをされていたパフォーマーの方が誰なのか気になる所。

この記事では、東京オリンピックの動くピクトグラム演出をした3人のパフォーマーについて紹介します。

【東京五輪】動くピクトグラム演出がすごい

東京オリンピックの開会式で、11時くらいに行われた「動くピクトグラム」という演出。

オリンピックで行われる50種目をサイレントでパフォーマンスするという演目だったのですが、かなり畳み掛けるように繰り広げられて目が釘付けでしたね。

パフォーマンスが終わった後に明らかになったのですが、3人のパフォーマーが交代でカメラと動きをしていたことがわかりました。

途中、バドミントンだけは落としてしまうというハプニングに見舞われたもののすごく息のあった演出に感動された方も多いのではないでしょうか。

【東京五輪】動くピクトグラム演出は誰がやってるの?

左:GABEZ(MASA、hitoshi)、右:HIRO-PON

ピクトグラムの中の人に関しては、大道芸のGABEZ(ガベジ)さんとがーまるちょぱのHIRO-PONさんであることがわかりました。

青:HIRO-PON

白:hitoshi

青白:MASA

3人ともパントマイムのパフォーマンスをする世界ではトップクラスのパフォーマーなんですよね。

ストリートでパフォーマンスすることもある3人なのですが、東京オリンピックでも採用うされるのも納得がいきます。

3人について知らない方もいらっしゃるかと思うのでパフォーマンス動画についても紹介します。

こうしてみると、確かにピクトグラムの動きが3人の動きですよね。

【世間の反応】動くピクトグラム

まとめ:動くピクトグラムの中の人

東京オリンピックの動くピクトグラム演出がすごいと話題になっていました。

やっていたパフォーマーの方については、GABEZさんとHIRO-PONさんであることがわかりましたね。

すごく息のあったパフォーマンスでしたし、何度も見たくなりますね!

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