【東京五輪】西矢椛のあどけなさが可愛い!ラスカルの話って何?

東京オリンピックの新競技「スケートボード」の女子で金メダルを獲得した西矢椛(にしやもみじ)選手。

13歳という最小年齢でメダルを獲得したということやあどけない感じがかわいいと話題になっていました。

この記事では、東京オリンピックのスケートボードで西矢椛さんについて紹介します。

【東京五輪】西矢椛の金メダルが話題|動画も

引用元:https://twitter.com/

2021年7月26日に行われた東京オリンピックの女子スケートボード。

有明アーバンスポーツパークで行われた試合で、西矢椛選手(13歳)が金メダルを獲得したことが話題になっていました。

最後に見せたトリックの高さだったり華麗に決めた技がすごかった

4回目に披露した4.66の点数を叩き出したトリックがやはり決めてになったと思いました。

日本人選手として史上最年少の13歳ということで、驚かれた方も多いのではないでしょうか。

スケートボードの試合は、5人の審査員が出した点数のうち間の3人の平均が点数になるのですが、審査員の方も多く評価していたということでしょうね。

【東京五輪】西矢椛のあどけなさが可愛い!

名前:西矢椛(にしやもみじ)

生年月日:2007年8月30日

西矢椛のInstagramはこちら

13歳での快挙ということもそうですが、ネット上では「あどけなくてかわいい」ということが話題になっていました。

確かに、純粋に楽しそうにスケートボードを滑っている姿だったり笑顔がかわいかったですよね。

なんでも、西矢さんにはお兄さんがいるのですがお兄さんの影響でスケートボードを始めたのだそうです。

インタビューで「周りの人と楽しく滑ったり、新しい技を覚えたりすることが楽しい」と話していたこともあって楽しいが原点だったことが伺えます。

楽しいという気持ちがありながらも後ろ向きに滑る「バックサイドドリップスライド」という技も華麗に決めてしまうそんな西矢椛さんってかわいすぎますね!

【東京五輪】西矢椛のラスカルの話って何?

実は、西矢さんなんですが同じくスケートボードの大会に出場されいた中山楓奈選手と楽しげに大会でお話をされていたようで。

ラスカルの話をしていた」ということを話しいました。

大会では、「メダルが取れたらラッキー」くらいに思っていたようで終始リラックスしながらオリンピックに望んでいたようです。

スケートボードの試合でもかなり度胸もいいなあと感じたので今後、さらなる進化が期待できる選手ではないでしょうか。

ラスカルの話ってあどけなくてかわいいですよね!

【動画】西矢椛のスケートボード

まとめ:東京オリンピックの西矢椛

東京オリンピックのスケートボードで西矢椛選手が話題になっていました。

最年少での金メダル獲得ということでかなり注目を浴びていましたね!

途中ラスカルの話をするなどリラックスしていた様子だったり、度胸もいいなあと思ったので今後も目が話せませんね。

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