【画像】堀米雄斗の家が値段や広さがすごい!ロサンゼルスの豪邸の写真まとめ

日本のスケートボードで初代チャンピオンに輝いた堀米雄斗選手。

実は、2020年にロサンゼルスに家を購入されているんですよね。

その家がかなりの豪邸ということでメディアでも紹介されていました。

この記事では、スケートボード選手の堀米雄斗さんのロサンゼルスの家の写真や値段などについて紹介します。

堀米雄斗のロサンゼルスの豪邸がすごい!

堀米雄斗さんは、2020年10月2日(当時21歳)にロサンゼルスに家を購入されました。

SNSでも話していたのですが、小さい頃からの夢だったようで一人暮らし用で購入されたのだとか。

高校を卒業と同時にスケートボードの本場であるアメリカに渡り、XGAMEなどを制覇したことがきっかけでスポンサーも12社となり豪邸を購入することができたようです。

アメリカでは、大谷翔平選手よりも知名度が高い方ということで認知されているためスポンサー料もかなり高いのだと思います。

そんな、堀米雄斗さんの家なんですがかなり値段が高いんですよね。

堀米雄斗の家の値段や広さは?

堀米雄斗さんがロサンゼルスに購入した家については、なんと1億円であることがわかりました。

敷地はなんと540坪で1800㎡のスケートボードの練習場も設置されているのだとか。

お部屋の数も6部屋あるようで、6LDKというかなり広い内装であることもわかりました。

こちらが、堀米雄斗さんが購入した家の間取りになります。

バスルームが3つもあって、トイレも2つなど一人暮らしにしてはかなり間取りも広いことがわかります。

おそらく、人を呼んだり打ち合わせ関係もたくさんあることからこのような設計になったのかもしれません。

この間取りを見るだけでもすごいのですが、もう少し細かく見ていきましょう。

【画像】堀米雄斗の豪邸の外観と内観の写真

堀米雄斗さんの家に関しては、200平米以上となっていました。

ちなみに200平米(660㎡)に関しては、50mプールの約半分くらいと同じ広さになりますね。

そのくらいの敷地だとかなり、広いんだろうなあと感じると思いますが、とりあえず外観から見てみましょう。

【画像】堀米雄斗の豪邸:外観

こちらが堀米雄斗邸の外観になりますね。

海外ドラマなんかで主人公などが住んでいそう家という感じがしました。

住みやすそうですし、庭や道もかなりキレイで50歳くらいまでお金を貯めてやっと手に入れられるような家って感じじゃないですか。

別角度からの外観も見てみましょう。

手入れが行き届いていた、歩く道もオシャレですよね。

1億円というだけあって、かなり豪華であることがわかります。

続いては、家の内観についても紹介します。

【画像】堀米雄斗の豪邸:内観

こちらは、堀米雄斗さんのツイートに載せられていた写真になります。

白い壁にウッドタイルの感じがかなりオシャレでかっこいいですよね。

窓も多くて、年齢が若いのにも関わらずセンスのいい内観にびっくりしました。

その他にも部屋の画像についても見つけたので紹介します。

リビングには壁にボードが飾られていたり、ビリヤード台もあるということがわかりました。

インタビューで「いつか家を買ったら、ビリヤード台を置きたい」と話していたので有言実行をされたということですね!

よく友達と一緒に映画を見たり、ビリヤードをするなどして楽しまれているようですよ。

リビングもかなり大きいスペースがあって、調理器具や食洗機や冷蔵庫などもキレイに収納されていることがわかります。

おそらく、よく人を呼ぶということもあって広めのキッチンに設計したのかもしれません。

ベッドルームに関しても、かなり大きなベッドに広い部屋であることがわかりました。

この部屋だけでも都内のワンルーム以上の大きさなので驚きました!

また、自宅の外には軽くスケートボードができるスペースも。

【動画】堀米雄斗の豪邸の練習場

ここからは、自宅ので練習風景について紹介します。

軽く練習できるスペースということを話していましたが、こうしてみると普通にパークでしかできないことも練習できてしまう場所ですよね。

かなり、ボードに集中できる環境であることがわかりますし、だからこそ技も極めることができたのかもしれませんね。

まとめ:堀米雄斗の家がすごい

スケートボードの堀米雄斗さんの家について紹介しました。

内観や外観について調べてみたのですが、1億円を掛けた豪邸はかなり圧巻でしたね。

すごい素敵な家ですしかなり憧れてしまいます。

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