【結婚会見】小室圭さん『元婚約者の窓口が週刊誌の記者』?週刊誌どこ?

2021年10月26日14時に小室圭さんと小室眞子さんの結婚の記者会見が話題になっていました。

都内で行われた記者会見では、小室さんのお母さんの元婚約者についても触れていました。

ただ、元婚約者の窓口が『週刊誌の記者』ということをお話されていたのですが、気になった方もいらっしゃると思います。

この記事では、小室圭さんと眞子さんの結婚会見について紹介します。

【結婚会見】小室圭さんと眞子さんの記者会見の内容

約10分ほど行われた記者会見では、眞子さんと小室さんそれぞれがお話されていましたね。

気になる記者会見の内容はこちらに載せておきます。

私の母と元婚約者との金銭トラブルと呼ばれている事柄について

詳しい経緯は本年4月に公表した通りです。

元婚約者には、公表した文章に書いたようにこれからも折に触れて

私と私の母からお礼を申し上げており、今も感謝しております。

本年4月より解決金をお渡しするように解決をご提案したところ、母と会うことが重要であるというお返事を頂きました。

しかし、母は精神的な不調を抱えており、元婚約者と会うのはドクターストップがかかっております。

そのため、私が母に代わって対応したいと思い、母の代理人弁護士を通じてそのことをお伝えしました。

元婚約者の方からは元婚約者の窓口となっている週刊誌の記者の方を通じて、前向きなお返事を頂いております。

解決にむけて私ができるかぎり対応したいと思っております。

上記の文章は、小室圭さんの会見の内容になるのですが『元婚約者の窓口となっている週刊誌の記者』というところが気になった方もいらっしゃると思います。

本来なら、元婚約者の窓口は弁護士さんか何かというのが普通なのですがどうして、週刊誌が窓口となっているのだろうと疑問に思いました。

【結婚会見】元婚約者の窓口の週刊誌はどこ?

おそらく、元婚約者の窓口と言われている週刊誌は、週刊現代さんになると思います。

というのは、元婚約者のAさんの独占取材を進めていたのが週刊現代で、皇室ジャーナリストの山下晋司さんが対応していたからでした。

小室圭さん(30)の母親の金銭トラブルについて、母親の元婚約者Aさんにも非があるとの論調が増えてきた。きっかけは、Aさんの取材を独占してきた『週刊現代』が、10月16日号で、皇室ジャーナリスト・山下晋司氏の取材に応じさせたことにある。Aさんの代理人を務める記者のいる同誌は、本当にAさんのためを思って、この取材をセットしたのだろうか。

引用元:エコノミスト

つまり、小室さんの言う週刊誌の窓口となっているのは山下晋司さんということになるでしょうね。

【世間の反応】元婚約者の窓口が『週刊誌の記者』

まとめ:元婚約者の窓口

小室圭さんと眞子さんの結婚会見が話題になっていました。

会見では、金銭トラブルについても触れておりなぜか『元婚約者の窓口が週刊誌』となっていましたね。

調べてみると窓口とされているのが週刊現代さんではないかという結論にたどり着きました。

今後どうなるのかにも注目したいですね。

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