【おもしろ荘】マリーマリーの海老原は元ヤンだった|タランチュラ

2022年の「おもしろ荘」に出演が決まっている男女コンビ「マリーマリー

実は、女性の海老原さんなんですがヤンキーだった過去があることがわかりました。

元ヤン時代は、かなりヤンチャで「茨城のタランチュラ」と呼ばれていたこともあったのだとか。

この記事では、お笑いコンビ「マリーマリー」の海老原さんのヤンキー時代のエピソードについてまとめてみました。

【マリーマリー】海老原は元ヤンだった

名前:海老原歩美(えびはらあゆみ)

生年月日:1995年9月30日

出身:茨城県常陸大宮市

所属:吉本興業

マリーマリー海老原のTwitterはこちら

実は、マリーマリーの海老原さんなんですが高校時代にゴリゴリのヤンキーであったことがわかりました。

ヤンキーであったことについては、ラジオやYoutubeなどで語られていたのですが地元茨城でケンカが強かったということでかなり地元でも知られていたのだとか。

高校時代の海老原の写真についても度々紹介されています。

右が高校時代の海老原さんの写真で左はおそらく、卒業後くらいではないかと思います。

パッと見た感じ真面目そうな感じで生徒だったような感じがしますね。

でも地元では、「茨城のタランチュラ」と呼ばれていたようです。

マリーマリーの海老原が「茨城のタランチュラ」と呼ばれた理由

海老原さんが「茨城のタランチュラ」と呼ばれたのは、高校3年生の頃にあったケンカが原因だったようです。

3年生の海老原さんはある日、友達が隣町の女子高生にボコボコにされてしまいました。

原因は、その子が喧嘩した相手の方と男性関係だったようです。

水戸のベビーフェイス」と呼ばれていた方で、誰も勝てないと呼ばれていた強い方にやられてしまったのだとか。

ただ、海老原さんは友達がやられてしまった仕返しに水戸のベビーフェイスに挑んだところ、5分5分で引き分けることができたのだそうです。

相手の方は、大きい怪我もなかったのですが、時間が経つにつれて体中に内出血ができていき、まるで毒を打たれたようだということから「茨城のタランチュラ」という異名をつけられることになったのだそうです。

確かに、じわじわと内出血が出始めたら、そんなあだ名をつけられても仕方ないですよね。

マリーマリーがおもしろ荘に出演

マリーマリーの2人は、2022年1月に放送される「おもしろ荘」に出演されるようです。

海老原さんはボケを担当されるのですが、たまに舞台裏で言い合いになった際に、相方の増田さんにツッコミを入れる時に強めに叩いてしまうことがあるようです。

タランチュラ時代からケンカが強かったということなので、本気で「痛い」ツッコミになってしまうようですよ。

まとめ:マリーマリーの海老原

男女コンビ「マリーマリー」の海老原さんは高校時代にヤンキーであったことがわかりましたね。

「茨城のタランチュラ」というあだ名は友達を助けた際にできた異名でした。

ジワジワと効いてくるということで、笑いもジワジワとくるかもしれませんね。

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