【北京五輪】平野歩夢の手ぬぐいのブランドは?値段や購入先も調査

2022年2月4日から開幕された北京オリンピック

スノーボード・ハーフパイプの日本代表として活躍された平野歩夢さんがすごくて話題になりましたね。

試合の中継を見ていた方の中には、平野歩夢さんが巻いていた手ぬぐいが気になった方もいらっしゃると思います。

この記事では、北京オリンピックで平野歩夢さんがされていた手ぬぐいのブランドを調査してみました。

【北京五輪】平野歩夢の手ぬぐいがかっこいい

北京オリンピックのハーフパイプ競技で金メダルを獲得された平野歩夢さん。

試合中に身に着けていた手ぬぐいが話題になっていました。

というのも、首に巻いている時もあれば、マスク代わりに身につけるバラクラバのような使い方などもされていて、かっこいいデザインだったため目を引きました。

SNS上でもあの手ぬぐいが話題になっており、購入できるサイトでは早くも売り切れになっているとのこと。

まずは、平野歩夢さんの手ぬぐいのブランドについて紹介します。

【北京五輪】平野歩夢の手ぬぐいのブランドは「UKIYO」

引用元:https://ukiyo-00.com/

平野歩夢さんが身につけていた手ぬぐいは、「UKIYO(浮世)」というブランドになります。

プロスノーボーダーの相澤亮(あいざわりょう)さんがデザインを手掛けており、練習中も身につけて練習されていたようです。

ちなみに相澤さんは、海外で行われている「エックスゲームズ」に参加している方で2020年夏頃に山梨の大会で平野さんと知り合ったのだとか。

2020年10月11日には、Instagramに2人で仲良くスノーボードをされている写真も投稿されています。

実は、平野さんが身につけていた手ぬぐいなんですが元々、相澤さんが身につけていて「それいいね」と興味を持ったことから、プレゼントされたのだそうですよ。

【北京五輪】平野歩夢の手ぬぐいの値段や購入先も

商品名:卯の花(うのはな)

値段:3,800円

購入先はこちら(※売り切れ)

平野さんが身につけていた手ぬぐいに関しては、「UKIYO(浮世)」の公式サイトから購入できます

商品名は、「卯の花(うのはな)」という白いカラーの商品なのですが平野さんが優勝を決めた時点で売り切れとなってしまいました。

他のカラーも続々と売り切れ続出のようでかなり反響が高かったことが伺えます。

練習中に使うだけでなく温泉施設でフェイスタオルとして使っていることもあるようですよ。

デザインもかっこいいですし、再販も待ち遠しいですね。

まとめ:平野歩夢の手ぬぐい

北京オリンピックで平野歩夢さんが身につけていた手ぬぐいが話題になっていました。

「UKIYO(浮世)」というスノーボーダーの相澤さんがデザインしたブランドであることがわかりましたね。

お値段もお手頃ですが、いつ再販されるか待ち遠しいですね。

参考になれば幸いです。

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