【時系列】小倉優子の離婚理由まとめ|歴代の旦那さんとの出会いと別れ

モデルやタレントとして活躍されている小倉優子さん。

年齢を重ねても衰えることがない印象の一方で、結婚・再婚・離婚と話題になりますよね。

そんな小倉さんが離婚をする理由には不倫されたという共通点があることがわかりました。

この記事では、小倉優子さんの結婚・離婚の経緯や理由についてまとめてみました。

【時系列】小倉優子の結婚・離婚歴

名前:小倉優子(おぐらゆうこ)

生年月日:1983年11月1日

出身:千葉県茂原市

小倉優子のInstagramはこちら

小倉優子さんは、2022年時点で2回の結婚と離婚をされており現在バツ2になります。

結婚と離婚歴を時系列でまとめると以下のようになります。

2011年10月7:菊池勲と結婚

2012年6月5日:長男出産

2016年8月3日:菊池勲の不倫報道

2016年11月18日:次男を出産

2017年3月3日:菊池勲と離婚報道

2018年12月25日:歯医者さんと結婚

2020年7月22日:三男を出産

2022年7月27日:歯医者さんと離婚

小倉さんは、ヘアメイクアーティストの菊池勲(きくちいさお)と結婚・離婚をされた後に、歯医者さんと結婚されています。

歯医者さんに関しては、2019年に週刊文春の取材で親子で仲良く出かけているところをスクープされています。

では、それぞれの馴れ初めや離婚理由について紹介します。

【小倉優子】歴代旦那1:菊池勲との馴れ初め・離婚理由

小倉優子さんは、2011年にカリスマ美容師の菊池勲さんと結婚されて2017年に離婚されています。

菊池さんに関しては、南青山にあるヘアサロン「ing」を経営しており、大物芸能人(氷室京介さん、SMAPさん、堤真一さんなど)の方のヘアメイクを手掛けているカリスマ美容師なんですよね。

小倉さんとの交際に関しては、2008年頃に知人の紹介から知り合ったことがきっかけだったようです。

その後、2人のお子さんにも恵まれるのですが、2人目のお子さんが誕生する直前に、菊池さんに「週刊文春」で不倫報道が報じられます。

お相手の方は、小倉優子さんの事務所「プラチナムプロダクション」の後輩アイドル「ユルリラポ」の馬越幸子(うまこしさちこ)さんでした。

馬越さんはこの報道を受けて、2016年8月3日に事務所を解雇という形に。

週刊文春の記事によると、小倉さんが妊娠中に菊池さんが馬越さんの自宅に泊まる姿が写真で掲載されていたようです。

しかし、当時の記事によると菊池さんは不倫関係を否定。

この不倫報道がきっかけとなり、2人のお子さんが誕生して数カ月後の2017年3月には離婚が成立しています。

【小倉優子】歴代旦那2:歯医者さんとの馴れ初め・離婚理由

小倉優子さんは次に、2018年12月に歯科医の方と結婚されて2022年に2回目の離婚をされています。

お相手の方に関しては名前が伏せられており、小倉さんよりも一回り年上の方ということだけは報じられていました。

40代の歯科医との交際が明らかになった小倉優子(34才)の”一家団らん”姿をスクープした。

引用元:NEWS POSTSEVEN

ふたりの出会いは、ママ友の紹介からだったようで半年間の交際を経て2018年12月に結婚に至りました。

しかし、1年後の2019年末には別居報道が。

2020年7月には三男を出産するのですが、別居期間中だったということから代理人同士での話し合うような感じだったようです。

その後、2022年7月27日に自身のInstagramで離婚を報告。

関係者の皆様、 
いつも応援してくださるファンの皆様

2022年7月27日に離婚したことをご報告いたします。

今後とも、子育て、仕事と努力を重ねて参りますので、温かく見守っていただけましたら幸いです。

前回の離婚に関しては、旦那さんの不倫が原因でしたが、今回離婚に関しては旦那さんの方から離婚を求める形だったようです。

しかし、はっきりとした原因というのはわかっておらず、離婚報道が記載されていた記事によると別居の原因が小倉さんが夫に暴言を言ったということやその逆とも言われています。

あくまで噂レベルの話しなのですが、【旦那さん側は小倉さんに専業主婦でいてほしかった】らしく、【小倉さん側はママタレとして活動していきたかった】というすれ違いではないかと言われていますね。

その後、二人は弁護士ではなく代理人を通してやり取りする形となり、約3年ほど別居状態が長く続いた末に離婚に至ったようです。

まとめ:小倉優子の離婚理由

タレントとして活躍されている小倉優子さんの馴れ初めや離婚理由についてまとめてみました。

1度目は旦那さんの不倫が原因だったようで、2人目はすれ違いで別居の末の離婚であったことがわかりましたね。

参考になれば幸いです。

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