【アルゼンチン】マルティネスの煽りダンスがひどい?放送事故となったポーズも

サッカーワールドカップで見事優勝を獲得したアルゼンチン

メッシの活躍に注目が集まる一方で、キーパーを務めるマルティネスの煽りが話題に上がっていました。

放送事故にもなったポーズも話題となっていたのですが本当なのでしょうか?

この記事では、アルゼンチンのキーパーであるマルティネスの煽りについてまとめてみました。

【アルゼンチン】マルティネスの煽りがひどい?

日本時間で2022年12月19日の深夜に行われたワールドカップ決勝「アルゼンチンVSフランス」。

結果は、メッシ率いるアルゼンチンチームが優勝を果たしていました。

最終的に得点が3対3で並び、PK戦に持ち越され4対2でアルゼンチンが勝利に

実は、この試合の中で話題に上がっていたのですがキーパーのマルティネスの煽りというもの。

マルティネス選手のセーブのおかげて勝利になったといって間違いないのですが、その際に決めていたポーズが反響があったようです。

こちらが、その際の煽りポーズになります。

画像だけではわからないと思いますが、両肩をクネクネしてカメラに近づいてくるような動きをされています。

こちらの話題になったマルティネスのクネクネは「煽りダンス」と話題になっていました。

肩甲骨が柔らかくないとできなそうですよね。

解説では「マルティネスは試合を楽しんでる」と言われていたのが印象的です。

また、マルティネスの煽りというのはこれだけでなく、表彰式でも行われて話題になりました。

【アルゼンチン】マルティネスの放送事故となったポーズも話題に

最優秀GK賞を獲得し、世界一のキーパーになったマルティネス。

表彰台の上でこのようなポーズをしていることが話題になりました。

トロフィーを使ったパフォーマンス。

放送していたNHKの解説席では「ちょっとあまり良くないパフォーマンス」と言われていましたね。

バルセロナの公式twitterにもバッチリと掲載されていました。

説明欄には、「世界一を獲得したマルティネス」とだけ記載されています。

おそらく、あの状況になったら気持ちも高ぶっていると思いますし、逆にどんな状況でも崩れないメンタルだからこそできたパフォーマンスなのかもしれませんね。