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河合優実の学生時代(昔)もかわいい!ダンス部から女優になった理由は?

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ドラマ「不適切にもほどがある!」の純子役として有名な河合優実(かわいゆうみ)さん。

ドラマで見せる雰囲気は、ミステリアスで大人っぽいのため注目されている方も多いかと思います。

一体どんな方なのか気になった方もいらっしゃるかと思います。

この記事では、女優の河合優実さんの学生時代やダンス部から女優になった経緯について紹介します。

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目次

河合優実がかわいい

名前:河合優実(かわいゆうみ)
生年月日:2000年12月19日
デビュー:2019年
事務所:純牛倶楽部

河合優実さんは、2019年に純牛倶楽部で女優デビューをされています

デビューの年には、ドラマ「インハンド」などの11本の作品に出演し、「第95回キネマ旬報ベストテン新人女優賞」に輝いていました。

そして河合さんが注目されるようになったのは、2024年に放送されたドラマ「不適切にもほどがある!」という作品です。

この作品で、小川純子という役を演じて「かわいい」ということで話題になりました。

80年代の昭和の女性役でセーラー服姿や色気のある仕草がクセになるということで注目。

ネット上では、上戸彩さんや中森明菜さんなどに似ているということが話題になりました。

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河合優実の学生時代(昔)はダンス部

実は、女優と同時に2019年9月11日発売のsupercelのアルバム「#Love feat. Ann,gaku」ではダンスを披露されています。

河合優実さんは小学3年生だった10代の頃から7年間ダンスに没頭していました。

動画で見てもわかるように多彩な表現力が魅力的ですよね。

元々運動は得意ではなかったそうですが、K-POPアイドルが好きでヒップホップダンスの振り付けを覚えると人に披露されて来られたそうです。

高校時代もダンス部に所属して、クレイジーと呼ばれる曲中変顔をずっとするジャンルの踊りをずっとしてこられたのだそうですよ。

もしかするとその経験が演技に反映されたのかもしれません。

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河合優実が女優になった理由は?

河合優実さんがダンスではなく、女優を目指したのは高校3年生の時でした。

女湯を目指した理由は、クラスで行った文化祭の演技がきっかけだったそうです。

過去のインタビューでこのように答えていました。

高校3年生の文化祭の時にクラスで演劇をすることになって、その時に表現することが楽しくて芸能界を目指すようになった

ということで女優を目指すことを決意。

高校3年生の夏休みの終わり頃のタイミングで、本格的に女優になることを決意し、演技コースの大学に進学することを決めました。

河合優実の学歴
  • 都立国際高校
  • 日本大学芸術学部演劇科(中退)

大学に関しては、2021年にコロナ禍の影響でリモートになってしまったことから、「現場で頑張ろう」ということで中退を決意されたそうです。

その後、現在の事務所に自ら応募して入所して女優として活躍されるようになったそうですよ。

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