忽滑谷こころアナウンサーの肌が黒い理由は?ラクロス部で日焼け?

日本テレビアナウンサーの忽滑谷(ぬかりや)こころアナがかわいいということで話題になっていました。

忽滑谷アナの第一印象を見て、褐色肌で日焼けしていて健康そうな雰囲気が印象的ですよね。

果たして、忽滑谷アナの肌が黒いのはなぜなのかと気になる方もいるのではないでしょうか。

この記事では、忽滑谷こころアナの肌が黒い理由についてまとめてみました。

忽滑谷こころアナのプロフィール

名前:忽滑谷こころ(ぬかりやこころ)

生年月日:1998年2月13日

出身:神奈川県

学歴:聖心女子大学文学部

職業:アナウンサー

所属:日本テレビ(2020年入社)

アナウンサーを目指したのは、聖心女子大2年生の時にスリランカにボランティアに訪れた時に「環境汚染や貧困をリアルに目の当たりにして衝撃を受けたことから世界の現状を伝える職業であるアナウンサーを目指す!」と思ったのがきっかけでした。

同じく2年生の時にアナウンサースクールに通うようになり、2018年7月にはテレ朝「ANNnewsCH」でBSの学生キャスターとして活躍されるようなりました。

※以下の画像はYoutube動画へのリンクとなっています。

学生キャスター時代から、しっかりと原稿を読まれていて小麦色の肌が印象的ですよね。

忽滑谷こころアナが肌が黒い理由

忽滑谷アナが肌が黒いのは、大学時代にラクロス部に4年間所属していたからでした。ラクロス部では、暑い日も寒い日も日の出前から練習をされていたのでそうです。

チームメイトと刺激し合いながらボールをゴールに揺らす瞬間のために汗を流されていて自分を成長させていったのだそうです。

また、アナウンサーを目指すきっかけとなったスリランカでのボランティア活動も炎天下での支援だったのでしょう。

部活動だけでなくボランティアが、感受性豊かな忽滑谷アナを作ったのは間違いないでしょうね!

忽滑谷アナの母親は元ラクロッサー

【インタビュー】1990年代のラクロス:忽滑谷由美子さん(聖心女子大学)はじめまして!学生ラクプラメンバーの忽滑谷こころ(コートネーム:ロコ)です!1990年代のラクロスについて知るために、今回は、元ラクロッサーである私の母にインタビ…

LACROSSE PLUS − ラクロスプラス −さんの投稿 2018年8月26日日曜日

忽滑谷アナのお母さんは、1990年代にラクロッサーとして活躍された忽滑谷由美子さんです。

2018年8月にこころさんが元ラクロッサーのお母さんにインタビューしていたことがありました。

なんとお母さんも同じ聖心女子大出身で、ラクロスに打ち込んでいたのだそうですよ。

そのため、小さい頃からラクロススティック(ラケット)が身近にあるという環境でした。

元々、球技が苦手だと話しているこころさんは、中学高校とダンス部に所属していました。

大学生となった時に「苦手なことにチャレンジしてどこまでやれるかためそう!」ということや母の存在があったことでラクロス部に入部されました。

朝はラクロス、放課後は学生キャスターとして自分の夢を追いかけて実現させている忽滑谷アナの今後に注目したいですね!

まとめ:忽滑谷アナの肌が黒い理由

忽滑谷アナは、学生時代にラクロス部に所属していたりスリランカにボランティアに行くなど積極的で明るい性格であることがわかりました。

肌が黒いのはラクロスの練習で外にいることが多かったからでしょうね。

健康的でかわいい忽滑谷アナの今後の活躍から目が離せませんね。

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