【押切もえ】昔の写真と現在の顔が違う?整形外科を認める発言とは?

モデルの押切もえさんの顔が「昔と違う」ということが話題になっていました。

確かに年齢を重ね変化することはありますが、「変わりすぎている」ということで整形疑惑もささやかれていました。

実は、過去に整形外科に通っていた発言もあったとのことですが本当なのでしょうか?

この記事では、押切もえさんの昔の写真と現在の比較や「整形外科を認めた発言」について紹介します。

【画像比較】押切もえの昔と今で顔の印象が変わった

名前:押切もえ

生年月日:1979年12月29日

出身:千葉県

事務所:パール

2001年にCanCamの専属モデルでデビューされた押切もえさん。

デビュー当時は、蛯原友里さんたちと肩を並べ、お姉さん系のCanCam「AneCan」でも活躍され30代の女性からかなり指示を獲得されていました。

2016年には、プロ野球選手の涌井秀章さんと結婚され2人のお子さんにも恵まれています。

上記に上げた写真は、30代くらいのモノになるのですが「きれいなお姉さん」というような印象が強く憧れの女性という感じがしていました。

ですが、2021年現在のもえさんなんですが「顔が変わった」というような声も多く寄せられていました。

こちらが、現在の押切もえさんの写真になるのですが、噂されていた通り、印象が大分変わったように思えました。

おそらく、年齢を重ねたからだったり、痩せられたり、顔が白くなったことが印象を変えた原因かもしれません。

実は、もう少し昔の写真も見つけることができたのですが”更に顔が違う”ということも話題になっていました。

【画像比較】押切もえの昔の写真と現在の顔が違う?

押切もえさんなんですが、CanCamの専属モデルとしてデビューされる前に、雑誌「Popteen」で読者モデルとして活躍されていた時がありました。

当時は、ギャルブームで今のお姉さん系のファッションではなくルーズソックスやガングロなどのメイクが流行っていた時がありました。

押切もえさんも高校生だった時に、Popteenのモデルをされた時はいわゆるコギャルファッションをされていたんですよね。

こちらが、押切もえさんのコギャルファッション時代の写真になります。

高校1年生くらいの押切もえさんの写真になるのですが、CanCamの時と比較して印象も大分違いますよね。

他にも当時の写真をいくつか発見できたので載せておきます。

20代の押切もえさんは、今と比較してかなりギャルだったことがわかります。

当時からファンだった方からすると、高校生時代のもえさんの方が印象に残っている方もいらっしゃるようですよ。

かなり、印象が変わっていると感じるのは肌の色だったり目の大きさの影響かもしれません。

「整形をした」なんて噂も出ているほどでした。

確かに、デビュー当時と顔の印象が変わっているので整形されたという可能性も高そうですよね。

実は、押切もえさんなんですが、過去に「整形を認める発言」ということが話題になったことがあったようです。

【押切もえ】整形外科を認める発言とは?

押切もえさんの整形を認める発言というのは、2009年2月9日に番組「徹子の部屋」に出演された際に話していたとの噂がありました。

当時の映像について見てみたのですが、「押切さんがハワイの海で骨折したエピソード」「仕事に対する姿勢の話」「執筆された本」「学生時代のアルバイト」についてしかお話していませんでした。

あえていうなら、番組の中でCanCamの時の雑誌とAneCanの雑誌についてのエピソードを話していた時に「あら、ずいぶん印象が違うのね」と黒柳さんからコメントを頂いていたことが整形を認めるという風に勘違いされたのではと思いました。

ただ、雑誌のコンセプトが違うためターゲット似合わせて衣装だったりメイクを変えたということだと思うので「整形を認めた」ということではないと思いました。

年齢も重ねたということもあるのですが、CanCamとAneCanでは印象も大分変わったように思えます。

まとめ:押切もえの顔が変わった

押切もえさんの顔が変わったということが話題になっていました。

20代の頃に比べるときれいというのは変わらないのですが、印象が大分変わったように思えますね。

過去には、「整形を認める発言」というのが噂がありましたが、徹子の部屋で話していた内容だったようです。

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