【山本裕典】経営する3店舗の飲食店の名前や場所|都内・大阪の店舗がすごい

2006年に「仮面ライダーカブト」のサソード役としてデビューされたイケメン俳優の山本裕典さん。

実は、俳優だけでなくDJや飲食店なども経営されているんですよね。

都内や大阪などに3店舗ほど構えているということですが、一体何というお店なのか気になるところ。

この記事では、俳優の山本裕典さんが経営する3店舗のお店について紹介します。

【山本裕典】経営する3店舗の飲食店の名前や場所

名前:山本裕典(やまもとゆうすけ)

生年月日:1988年1月19日

事務所:ワイツー

俳優の山本裕典さんなんですが、2017年に女性問題を週刊誌に報じられた後は、ほぼメディアに出ることはなくなりましたね。

2017年3月21日に、所属していた「エヴァーグリーン・エンタテイメント」の契約解除後は、2018年6月に「ワイツー」という事務所に所属されていました。

実は芸能界を引退したわけではなく、2019年8月に舞台で芸能界に復帰されています。

ただ、契約解除後にほぼ引退状態ということでその間、飲食店を経営されていたのだとか。

2017年、女性問題の多さなどの “素行不良” を理由に、事務所が契約を解除。引退状態となり、そのあいだは飲食店を経営していました

引用元:SMART-FLASH

では、ここから、山本裕典さんが経営しているという店舗について紹介します。

山本裕典が経営する飲食店:会員制バー「seis(セイス)」

店名;seis(セイス)

住所:東京都港区六本木4丁目10−10

1店舗目は、東京六本木にある会員制のバー「seis(セイス)」です。

seisは、山本裕典さんが事務所の契約解除される1年前の2016年から始めたお店なのだそうです。

ただ当時は、芸能活動も忙しかったということから友人に経営を任せ、名前だけを貸している状態だったのだとか。

現在はこちらのお店で、山本裕典さんがDJをするイベントもあるようです。

お店のTwitterにDJをする動画もアップされていました。

山本裕典が経営する飲食店:韓国焼き肉「田無羅」

店名:田無羅(たむら)

住所:東京都港区麻布十番3-3-9 B1F

田無羅の食べログはこちら

2店舗目は、麻布十番にある韓国焼き肉「田無羅」です。

田無羅は、2017年9月20日にオープンしたお店なのですが実は博多で47年の歴史があるお店でもあるんですよね。

山本さんは以前から社長と知り合いで「東京にも店舗を出したい」という相談を受けたことから麻布十番にも店舗を出すことになったのだとか。

博多で47年間のれんを守ってきた韓国料理店『田無羅』の大将から“東京でも店を出したい”と相談があり、それならばウチの会社でやらせてもらおうという話になり、先月、開店にこぎつけたんです。

引用元:女性自身

料理に関しては、焼き肉の高級店ということもあって相場が12000~15000円ほどするのだとそうですよ。

山本裕典が経営する飲食店:カラオケバー「Bimbo Osaka」

店名:Bimbo Osaka(ビンボ大阪)

住所:大阪市北区堂島1-3-9 日宝堂島センタービル 3階

3店舗目は、大阪北新地にあるカラオケバー「Bimbo Osaka」です。

2017年12月にオープンしたお店のようで、時々、山本さんも顔を出すことがあるのだとか。

こちらのお店に関しては、詳しい情報などはあまり見つけることができませんでした。

唯一発見できたのが、社員さんらしき方と山本さんが映るこちらの写真です。

引用元:https://gramho.com/

おそらく、お店の従業員さんと旅行に行った時のものだと思うのですが、2018年、2019年とハワイやだったり観光旅行にも行く仲なのだそうです。

ただし、2020年以降は写真などを見つけることができないため、お店も続いているのかは不明です。

まとめ:山本裕典の飲食店

俳優の山本裕典さんは実は、飲食店を経営されていることがわかりましたね。

3店舗も都内や大阪などにオープンしているようで、会員制バー、カラオケバー、焼肉店などがあることがわかりました。

経営者としての一面があったとは驚きましたし、都内だけでなく大阪にもあるなんてすごい行動力ですよね。

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