【サスケ】山本良幸(黒虎)の胸の怪我は何?いつからあるの?

山田勝己率いる黒虎のエース・山本良幸(やまもとよしゆき)さん。

胸に大きな傷があることが気になった方も多いのではないでしょうか。

この記事では、黒虎の山本良幸さんの胸の傷について紹介します。

【サスケ】山本良幸の胸の怪我はいつから?

名前:山本良幸(やまもと よしゆき)

生年月日:1992年8月10日

職業:保健体育教師

山田軍団【黒虎】のエースとして知られている山本良幸さん。

2019年12月31日放送の第37回大会から突如、黒虎のエースとして送り込まれ、圧倒的な実力を持っているということで会場をわかせました。

そんな山本さんなんですが、よく見ると胸に大きい傷があるんですよね。

こちらの写真は2022年12月27日(第40回)の写真になります。

胸にVの字の傷のような火傷のような痕があることがわかりますよね。

調べてみると、かなり前からだったようで2020年にはすでにあることがわかりました。

こちらの写真は、2020年12月8日に撮影されたものでSASUKEのInstagramに投稿されたものです。

左の方が山本さんなのですが、この時すでに胸に傷があることが確認できました。

どうやら、2019年に始めて出場された時にはすでにあったようです。

こちらの写真は2019年に始めて出場された時のものなのですが、画像が荒くて見ずらいのですが今と同じく胸に傷が確認できました。

では、あの傷はどうしてできたものなのでしょう。

【サスケ】山本良幸の胸の怪我は何?火傷?

山本良幸さんの胸の傷について調べてみたのですが、詳細な情報などは見つけることができませんでした。

先天性のアザなのか?過去に怪我をしたのか?など本人のSNSなどには公表されていません。

よく見ると、首から何か下げている感じの形になっていることを考えると、ネックレスなどでヤケドをしたということなのかなあと考えられます。

例えば、近年ブームになっているサウナにネックレスを着用した状態で入ったなどですね。

高温の室内で金属を付けていると40℃~60℃くらいのものが皮膚に触れることになります。

山本さんの傷を見た感じですと、ヤケドあとっぽい形状をされていますよね。

ただ、山本さんのSNSを見てみると普段ネックレスなどをしている形跡がありませんでした。

もしかすると、SASUKEの練習だったりお仕事の関係で負ってしまった傷ということも考えられます。

おそらく、今後明らかになっていくように思いますので、何かわかりしだい追記します。