【鬼レンチャン】ほいけんたが歌った曲のセットリスト・動画を紹介

2023年1月8日に放送された「千鳥の鬼連チャン新春3時間SP」でモノマネ芸人のほいけんたさんが出場され話題になりました。

この番組には以前にも出演されいたほいけんたさんなんですが、炎上したということで話題に。

この記事では、ほいけんたさんが鬼レンチャンで歌った歌のセットリストや炎上した内容についてまとめてみました。

【鬼レンチャン】ほいけんたの歌い方のクセがすごい

名前:ほいけんた

本名:塩田謙一(しおた けんいち)

生年月日:1990年1月1日

出身:東京都

事務所:フリー

明石家さんまさんのモノマネで有名なピン芸人ほいけんたさん。

趣味のカラオケの実力がすごく、これまでに1000回以上100点を出されているのだとか。

このことに関しては、自身のブログでも紹介されているのですが、本当のようで一人カラオケでバンバンだされていることがわかりました。

コツコツと歌い続けていると高得点が次第に出るようになるようで、今ではメロディがわかる歌であれば少し練習することで100点も取れるほどの実力を持っているんだそうです。

ほいけんたさん曰く、人の耳で聴いてうまいと思うことと機械が感じているうまいには違いがあるようで、日夜高得点を出すコツを研究されているのだそうですよ。

そんな、ほいけんたさんの歌い方なんですが、郷ひろみさんのモノマネをしているようなクセの強い歌い方が話題になっていました。

【鬼レンチャン】ほいけんたが歌った曲のセットリスト

バラエティ番組「千鳥の鬼レンチャン」で話題になったほいけんたさんの歌い方。

ほいさんなんですが、2023年1月時点で3度、番組に出演されています。

中には鬼レンチャン10回を達成した回もあって、100万円をゲットされた時もありました。

ここからは、ほいけんたさんがこれまでに歌った曲のリストを紹介します。

ほいけんたのセットリスト1回目:2020年10月10日

1:TRUE LOVE(藤井フミヤ)

2:赤いスイートピー(松田聖子)

3:ロマンスの神様(広瀬香美)

4:Time Goes By(Every Little Sings)

5:蕾(コブクロ)

6:そばかす(JUDY AND MARY)

ほいけんたさんが始めて「千鳥の鬼レンチャン」に出場された際のセットリストがこちらになります。

この回では、5レンチャンで終了していましたが歌い方のクセが強いと当時話題になりました。

こちらが、最初に話題になったほいけんたさんの歌になりますね。

ほいけんたのセットリスト2回目:2022年9月25日

1:世界に一つだけの花(SMAP)

2:SPARK(THE YELLOW MONKEY)

3:夏祭り(Whiteberry)

4:白い雲のように(猿岩石)

5:Glass(河村隆一)

6:愛はスローにちょっとずつ(サザンオールスター)

7:言えないよ(郷ひろみ)

8:青春アミーゴ(修二と彰)

9:プロミスザスター(BiSH)

10:やさしいキスをして(DREAMS COME TRUE)

2回目に出演された際のセットリストがこちらになりますね。

この回では、10レンチャンを達成して100万円を獲得されています

こちらの回に関してはレンチャン達成ということで、番組の公式Youtubeチャンネルで全曲が動画としてアップされていました。

特に、河村隆一さんのGlassは「いつまでムー」という歌い方が話題になっていました。

 

ほいけんたのセットリスト3回目:2023年1月8日

1:しるし(Mr.Children)

2:HIGH PRESSURE(T.M.Revolution)

3:名もなき詩(Mr.Children)

4:もう恋なんてしない(槇原敬之)

そして3回目の出演で歌ったのがこちらの歌になります。

残念ながらこの回では、3レンチャンで終了していました。

この回では、2曲目のHIGH PRESSUREの「からだぐー」が話題になっています。

【鬼レンチャン】ほいけんたが炎上したって本当?

ほいけんたさんなんですが、始めてレンチャンに出場された後に炎上していたことがわかりました。

炎上していた理由は、ほいけんたさんのクセ強歌い方のせいで、1000件近くの誹謗中傷出ていたそうです。

ほいけんたさんが週4日カラオケに通って編み出したというやり方が以下のとおり。

 

女性ボーカル曲の中には原曲を下げることで高得点につながる

原曲を12個下げて歌う

 

この方法を使う際の副作用で、郷ひろみさんのモノマネのような感じになってしまうのだとか。

この番組の中で、「からだぐぅ」「いつまでムー」などの名言が生まれました。

いい意味でも悪い意味で注目されて反響があったそうですが、歌番組として楽しんでいる方から大分悪い反応だったそうですよ。

ただ、個人的には見ていて面白かったですし何よりも機械を騙す歌い方ということで今後もみたいですね。